アルシオン-プレヤデス

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インドの歴史は、様々な侵略によって刻まれている。まずはイスラム教徒のアラブ人およびムガル人で、後には香辛料の取引のための航路を模索していたポルトガル人や、また平和的な民族に植民地化と完全な支配をもたらしたフランス人およびイギリス人に支配された。
だがとりわけ、イスラム教徒が巨大な軍を率いて、ひどい暴力と攻撃性をもってインドに進攻し、この広大で豊かな亜大陸を征服することに成功した。彼らは行く先々で、その先祖より受け継いだたくさんの富を収奪するべく、数千年来存在してきた貴重な文化を破壊した。世界遺産で、ムガル朝の皇帝シャー・ジャハーンによって造られた、妻ムムターズへの愛の表明の典型とみなされている名高いタージ・マハルもそのようであり、これは明白な偽りで、インドの文化的な豊かさの簒奪の例である。
訪問者らが信じていることとは異なり、タージ・マハルはイスラム教の霊廟ではなく、テージョ・マハーラーヤとして知られていたシヴァ神を祀る古代の寺院であり、それをムガル朝の皇帝シャー・ジャハーンが、霊廟と化すべく、当時のジャイプルのマハラジャ、ジャイ ・シングから接収したのである。
このビデオで見ていくように、極めて明白な証拠をもって、それがヒンドゥー教の寺院だと証明している様々な著名な作家や研究者が存在する。全てが隠されようとしても、今こそ人々が、ヴェーダの文化と古代のヒンドゥー教徒が世界にもたらした途方もない貢献に気づく時だ。

提供:アルシオン・プレヤデス

腐敗した絶対王政が、何世紀もの間ヨーロッパの大半を支配してきた、その例がハンガリーの血の伯爵夫人エリザベート・バートリや、「ブラッディ・メアリー」ことイングランドのメアリー1世である。まだ現在まで王政を維持する国々が存在する。その例が、スペイン、イギリス、モナコ公国、ベルギー、ルクセンブルク、オランダ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデンその他である。
とはいえ、王室は世界中で凋落の一途をたどっている。たとえばスペイン王室は、不倫や汚職、性的スキャンダル、悪魔崇拝の事例を抱えており、加えて彼らが統治する国民が、COVID‐19のパンデミックの間に意図的かつ悪意を持って欺かれるのを許した。
またスウェーデン王室のグスタフ国王とその甥の性的スキャンダルや、デンマークのフレデリック、モナコのアルベールとその非嫡出子および彼のホモセクシャル指向、あるいはベルギー王室のはてしないスキャンダルの話が存在する。
賢明に民を統治した偉大な統治者の時代は過ぎ去った。もはや市民の生活条件の改善のために奮闘し、その権利を守り、健全な教育や文化を促進する王は、もはや残っていない。それは、エジプトでラムセス2世とネフェルタリ王妃が、またアーサー王やグネヴィア王妃、ダビデ王、ソロモン王、フランスのルイ9世、イングランド女王エリザベス1世、オーストリアのエリーザベト皇后、モナコのグレース公妃、ウェールズ公妃ダイアナが行ったことであり、彼らは国民を助けることに全力を注いだ。
民衆が食べるのもやっとであるのに、王室は極端で常軌を逸したぜいたくを享受していることは、恥ずべきである。タックスヘイブンにある数百万ドルの口座、宮殿、高級住宅、高級車、仰々しいヨット、複数の不動産、その全てが苦しむ市民の税によって支払われているのだ。

提供:アルシオン・プレヤデス

制度としての君主制は、世界中で凋落の一途をたどっている。彼らが社会的、家族的行動、責任感の見本とみなされていた時代は過ぎ、今やあらゆる種類のスキャンダルが日常茶飯事となっている。
その例がスペイン王室であり、前国王フアン・カルロス1世の腐敗に加えて、最近では、国王フェリペ6世との結婚前および結婚してからも複数の愛人がいる、レティシア王妃の不義および不倫生活が挙げられる。
同様に、イギリス王室は、前代未聞の危機に見舞われている。全ては、透明性の欠如のためで、それがイギリス国民全般に多くの不信感を生んでいる。
チャールズ3世は、いわゆる癌を患っているが、どの程度深刻なのは不明である。カミラ王妃は疲労で倒れ、ウィリアム皇太子は不倫の告発を受け、王室で最も愛されているケイト・ミドルトン妃は姿を見せず、またその再登場の際の写真の操作により、メディアが宮殿を「信頼できない情報源」と評するに至った。
ウェールズ公妃が癌を患っており、マスメディアの対応から外れるという暴露は、イギリス王室の危機を意味し、どのような結末になるか分からない。何が起こっているのか?何を隠しているのか?今後の計画は、どのようなものなのか?

制作:アルシオン・プレヤデス

キリスト教の始まり自体より、ナザレのイエスの革命的な教えは理解されなかった。それは時と共に変えられ、曲解され、教会自体がマスター・イエスが大変な犠牲を払って残した真の教えを裏切り、現在に至っている。
ほどなくして、迫害が生じ、最初の公会議が開かれ、それをカトリック教会が支配し、その狂信的な解釈の下に、教義や敬虔な信徒に対する権限を持つと信じて、教えを省略し、信仰を変え、異端の迫害を開始した。
中世には異端審問裁判所が創設され、1834年に廃止するまで続いた。その裁判を介して、全ては宗教の名において、何百万もの罪のない人々の拷問や有罪判決、処刑が行われた。しばしば、告発は単なる疑いや利害、あるいは対抗意識から生じ、魔女狩りや、またガリレオおよびケプラー、ジョルダーノ・ブルーノ、ジャンヌ・ダルク、その他のような人物に対する有罪判決が下されて、彼らは生きたまま焼かれた。
同様に、イエズス会のような団体が創設された。彼らは宗教家に扮した陰謀家であり、世界を支配するべく、政治や社会、銀行に潜入している。その例が、バチカンの簒奪者、現在のベルゴリオ法王であり、イエス・キリストの教えに反して、教会を堕落と終焉に導いている。

制作:アルシオン・プレヤデス

非合理的に思えようと、現在私達は食料に対する戦争に見舞われている。食糧危機と債務危機を引き起こすように考案された現在の政策により、何億もの人々が貧困と飢餓を経験している。だが最も貧しい国々においてのみならず、世界規模の飢餓が仕組まれており、それを回避すべく、あるいは準備するべく何かしなければ、全ての人に影響が及ぶだろう。
食品の値上げや、耕作しないよう農民に圧力をかける、農場やスーパーの閉鎖、サプライチェーンを寸断する誘発された戦争。
問題は食料不足ではないと知るべきだ。そうではなく、偽りの気候変動や、また大企業や億万長者らによる臆面ない農地や帯水層の収奪に基づいてエリートが課したがっている政策およびその2030アジェンダである。
エリートは、歴史的に世界で最も栄養状態の良い地域の一つであるヨーロッパで食料不足を起こす計画を立てている。ドミノ倒しが始まり、残りの世界に影響が及ぶと、地球は壊滅的な飢饉に見舞われるだろう。そしてこれは既に、静かな形で先進国に見られている。また歯止めをかけ、手遅れになる前に気づくよう、これを告発している多くの活動家が存在する。
提供:アルシオン・プレヤデス

聖週間という重要な日付けと一致する、この新しいドキュメンタリーにおいて、たとえ人間は信仰を失い、物質主義と自己本位主義が人類を支配していようとも、かの偉大なる存在、マスター・イエスに敬意を表したいと思う。彼は、肉体が破壊されようと、死は終わりではなく、信仰があれば全ては可能だと私達に教えるために、死を克服した。その復活後も、彼の作業は終わらなかった。困難な時や戦時下で、あるいは最も必要としていた時に、いかにマスター・イエスに癒され、力と励ましを与えられたのかを語る、一般の人々の多くの証言が存在する。
同様に、臨死体験をした人々は、天使を見た、あるいはイエスを見た、と語っている。そしてこのことが、彼らの人生を永遠に変えた。別の場合には、奇跡や治癒が起こり、また他の多くの者達が、死ぬ前に彼を見て、安らぎや精神性を経験している。
さらには、歴史を通じて、イエス・キリストへの信仰のお陰で偉業を達成した精神性の探求の話が存在している。その例が、偉大な神秘家もしくは聖人であるジャンヌ・ダルクおよびイエスのテレジア、またアーサー王とグィネヴィア王妃および円卓の騎士達、聖杯の探求の時代にも見られた。
聖遺物がテンプル騎士団やキリスト教の兵士達によって、忠実に守られた別の時代も同様である。彼らは、命をかけて十字軍で戦った。他にも、歴史に残る多くの記録がある。
提供:アルシオン・プレヤデス

グローバリストのエリートは、全てが徒歩もしくは自転車で15分の距離にある都心に私達を閉じ込めたがっている。彼らが私達に売り込みたい目的は、明らかだ。自家用車の使用を不要にして、市民にとって汚染の少ない、いわゆるより快適な都市を促進することである。それは「15分都市」と呼ばれ、楽園であるかのように売り込まれる。ぼんやりした人の目には、全てが私達に「福祉」および「健康」、「環境」をもたらすために機能する理想的な都市に見えるが、実際には、前代未聞の社会的な罠である。むしろゲットーもしくは監獄都市と呼ぶべきであり、そこで私達は大切な自由と基本的な権利を失うことになる。
私達が目にしているように、政府や機関、企業がデータを収集し、通信を改善し、情報を共有するために、テクノロジーを都市のインフラ構造と組み合わせて、スマートシティを構築している。だが、ポジティブなものとして紹介されようと、実際には、スマートシティないしは15分都市は、人類を野外の強制 収容所の中に閉じ込めるだろう。 
既に、2030アジェンダにより推進される、これらの気候による収容計画に加入した都市が、世界中に存在する。どうやら、全ての準備がしっかり整えられているようであり、私達が何もしなければ、まもなくそこから出られないことに気づくだろう。その一方で、人工知能が私達を見張り、私達の人生を掌握する。また5GとそのDNAへの深刻な害は、私達の心理と体を病気にする。

提供:アルシオン・プレヤデス

この新しいビデオドキュメンタリー、アルシオン・プレヤデス特別版54において、彼らが私達をだまそうとしている新たな危険について警告したい。それは、癌を治療する奇跡の新ワクチンとされるものについてであり、まもなく製薬会社が流通させようとしている。当然ながら、mRNAのワクチンであり、治療すると私達に信じ込ませようとしているそのものを引き起こす可能性がある。
現在、医師や研究者、癌専門医らが、「ターボ癌」、つまり信じがたいほど急激に発症・増殖し、悪性が高く、化学療法が効かない癌の憂慮すべき増加を報告している。これは、それを患っていると人が気づく時には、数日ないしは数週間で死亡し、そしてまさに1回以上のCOVID‐19の注射を受けた人々に生じている。その全てが、エリートによる人口削減のアジェンダの一端として、極めて巧妙に計画されていたのだ。そのために、サイコパスで小児性愛者のビル・ゲイツが、腐敗した製薬会社と共に、新たなパンデミックを防ぐという口実で、世界の人々に強制的に課したがっている新ワクチンを利用するのだ。
ターボ癌は、癌の家族歴のない若者や子供、大人に生じている。研究者や科学者、活動家が告発しているのは、この種の癌と、多くの死者を出しているCOVIDのワクチンとに直接の関係があるということだ。mRNAの注射が多く施されれば施されるほど、免疫系への害は大きくなり、ターボ癌を患うリスクは大きくなる。

提供:アルシオン・プレヤデス

地球の気候は誕生以来ずっと変化してきた。現在の気象状況が、以前より極端なものに見えるなら、それはただ、全ての真実を語らない意図的な人騒がせが存在するからである。偽のパンデミックとそのウイルス、医療措置、ロックダウン、死と殺人ワクチンの押し付けなどの末に、突如として、同じ社会の操作の技術に基づいて、今や気候変動の問題について主張されているが、何年も前からのその壊滅的な予言は的中していない。
「人間が引き起こす」とされる気候変動は、エセ科学の茶番である。つまり、パニックを生み、彼らが豊かになり、そして人類をオーウェル式のコントロールの世界に導き、そうして2030アジェンダおよびCOP24の計画を実行するためのでっちあげなのだ。気候変動が人為的なもの、つまり人間に起因するという科学的証拠は存在しない。
「私達は今や、科学が滅ぼされた気候変動のディストピアの悪夢の中に居る。いかなる科学データも、CO2が気候変動の元凶であることを裏付けていない。」と著名なイギリスの腫瘍学者アンガス・ダルグレイスは述べている。
気候が地球工学や、アメリカのHAARP、ロシアのスーラとその他の多くの国の計画や、MKウルトラ、ケムトレイル、ナノボット、5Gのテクノロジー、AI、メーザー波搭載の人工衛星技術などを介して操作し得ることが分かっている。これらは、世界的なエリートが、私達はあらゆる悪の元凶だと信じさせて、できるだけ早く試合を終了させたがっているゲームのピースである。それゆえ、私達は目覚めるべきであり、だまされずに、腐敗し操作する政府に対し抗議する必要がある。

提供:アルシオン・プレヤデス

星のポータルとタイムトラベラーズのこの新たなエピソードにおいて、他の天体の存在との邂逅や、宇宙船の目撃、様々な人種との交信、彼らとコンタクトした人々について掘り下げていく。彼らは過去に既に私達の元を訪れていたのであり、現在も続いている。そしてそのためにポータル、スターゲート、もしくはワームホールを利用している。
彼らの目的には、核エネルギーの危険について私達に警告することがある。この種の戦争は、壊滅的な結果や破壊を引き起こし、私達の惑星環境にも結果をもたらし得る。それゆえ、原子力発電所の近くで見られているのであり、さらには原子炉サイロを機能停止すらしている。チャレンジャーやディスカバリー、アトランティスといったスペースシャトルに危険が存在する時、あるいは国際宇宙ステーションを監視している時も同様である。NASAはなぜ、ISSからのライブ映像のカメラに生じるこれらの目撃全てを隠匿しようとするのか?
では、1965年のニューヨークの停電については、何が言えるだろうか?この時には、複数の空飛ぶ円盤が見られ、写真が撮られた。あるいは、1942年の世界大戦のさ中の「ロサンゼルスの戦い」として知られる異例の出来事については?また他にもたくさん存在し、さらにはパラレルワールドやテレポーテーション、タイムトラベルの事例についても紹介する。
提供:アルシオン・プレヤデス

この新たなドキュメンタリーにおいて、アメリカの起源の正真正銘の歴史を見ていく。その植民者は、未開の地を征服するべく奮闘した。自由の発祥地であり、チャンスの地であったが、全てが歴史の教科書に語られてきた通りではない。その拡大には、何千年も前からそれらの土地に住んでいた先住民族という犠牲があった。彼らは欺かれ、残酷な形で虐殺され、殺害され、自分達の土地から移住させられて、居留地に追いやられるに至り、ほぼ絶滅させられた。
中でも、クリーク族、セミノラ族、アラパホ族、シャイアン族、アパッチ族、コマンチ族、カイオワ族、スー族、その他の民族は、独自の文化と、彼らに属する土地を有していた。
しかしながら、彼らは虐殺されたとはいえ、リンカーンやジョージ・ワシントンのような政治家や、また第7騎兵連隊を率いていたカスター将軍のような軍人の支持を得ていた。カスター将軍は、ただ彼らの土地を自分達のものにするためだけに彼らを絶滅させようとする政府に賛同していなかった。現在、私達に伝えられる先住民の殺戮者というカスターのイメージは、全く間違っており、歪曲されている。というのも、彼は先住民の権利を擁護し、彼らに敬意を払っていたからで、歴史家達がそれを裏付けている。では、現在生き残っている少数のネイティブアメリカンについては、何が言えるだろうか?その一部は、世界大戦でヨーロッパの解放を助けるために戦った。別の者達は、メキシコ革命でフランシスコ・ビリャと共に戦った。また現代には、著名な先住民の子孫もいる。

提供:アルシオン・プレヤデス

この星のポータルとタイムトラベラーズの新たなエピソードにおいて、空飛ぶ盾、神々の車、光、空飛ぶ稲光などとして知られる、古代におけるUFOの目撃について分析する。さらには多くのイタリアのルネッサンスの画家が、ごく普通の形でその作品に表現しており、星々の存在ないしは宇宙飛行士の存在を裏付けている。彼らは古代の時代より私達を訪問してきたし、現在も訪問し続けている。
聖書でも、エノクの不可思議なテレポーテーションや、背が高く、太陽のように輝く顔を持ち、見事な声と服をまとい、ガラスの席に座っていた2人の天上の存在との接触について、語られている。では、ソロモン王とシバの女王が有していた空飛ぶ絨毯の叙述については?もしくは、アレキサンダー大王の遠征に同行した盾形飛行物体は?日本やヨーロッパ、アメリカで様々な出来事が記録された。またこれらの星々の存在とコンタクトしたことを認める政治家や大臣、大統領、王子、著名人、歌手、俳優の既知の事例がある。テレポーテーションの事例、ポータルは光の存在が利用するのみならず、物議をかもすAIに代表される闇の勢力に警戒しなければならない。それはどこから来て、どんな危険があるのか?なぜ私達は、太陽活動の活発化に警戒している必要があるのか?

提供:アルシオン・プレヤデス

キリスト教の伝統を有する人々の共通の感情において、幼子のキリストの誕生の叙述とクリスマスの祝祭は、心のための祭日である。
1年のこの魔法のような時期において、私達は幼少期や無邪気さ、シンプルさの世界に身を任せる。だが利害関係や戦争、生存への憂慮が、この熱望を消そうとし、各自が心に持つその永遠の子供を表現することを妨げる。
ベツレヘムの幼子の誕生自体の前から、光の反対勢力は、彼がこの世に到来し、その偉大な使命を果たすのを阻もうと全力を尽くしていた。ヘロデ大王は罪のない子供達の無慈悲な大虐殺を行ったが、神聖な保護のお陰で幼子イエスはそれを免れた。だが現在も、戦争やワクチンを介して、また無邪気さを失うよう教化されることによって、多くの子供が犠牲になっている。
さらには現在、同じ闇の勢力が、クリスマスを祝う美しい伝統を滅ぼそうとしている。それはキリスト教を攻撃し、人々の精神性を破壊する一つの形である。それゆえ、いくつもの国で伝統的なクリスマスマーケットや、その他のこれらの喜びと平和の祝日に典型的な祭典が中止されているのだ。
恐れも恥じることもなく、私達の心に再びクリスマスの温かみを感じられるよう努めよう。それを奪われることはないだろう。私達の同胞に、メリークリスマス!と告げよう。

ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達の生きるひどい社会的な不確かさの時代において、誰もが家族で楽しむ喜びと幸福の時、子供や大人で共有する穏やかなひと時を必要としている。そしてそのために、歴史を通じて観客やアーティストに前向きな状態を生み出すことに役立ってきた、多くの芸術的なパフォーマンスが存在する一方で、知識や喜び、社会意識、また治療や、とりわけエンターテインメントをもたらしている。加えて、愛や良い感じに包まれて家族でクリスマスを過ごす優れた形でもある。
健全なエンターテインメント、喜び、幸せ、愛情、表現力、楽しむ、愛などは、私達の人生の環境を修正し、失ったと思っていた光や魔法を引き寄せ得るポジティブな状態である。
教育にマジックを取り入れることは無限の可能性を持ち、万物の無形の関係は、私達の能力と発展の可能性を広げる。
創造性、想像力、驚く能力、熱意は、健康で幸福な生活の一部であり、子供として、さらには大人としても、決して失うべきではない。

提供:アルシオン・プレヤデス

この星のポータルとタイムトラベラーズの新たなエピソードにおいて、私達のアルシオン・プレヤデスのビデオ・ドキュメンタリーの公開開始から11周年を迎える。私利私欲のないプロジェクトであり、その目的は、現実が真実の光のもとに明るみになり、目覚めを熱望する全ての気高く純粋な心の人々を助け、私達を統治するエリートが何世紀も前から私達に隠してきた全て、その偽りや、人類に反して行ってきた害について知らせることだ。
また、別の現実が可能であり、私達が歴史上かつて起こったことがない定義の岐路にあると示すことでもある。
この新たなエピソードにおいて、過去の偉大な著者が、いかに天空の出来事、空飛ぶ盾や車、空中の武装した軍隊の目撃の記録を残したのかを示したいと思う。それらは現在UFOとして知られる未確認飛行物体の目撃に他ならない。ローマ帝国やエジプト、アジア、ヨーロッパで多くが生じた。最も有名なUFOの目撃の古代の叙述には、その調和のある楽音という特徴を持つ古代インドのヴィマナもある。同じく現代では、コスモスから来たそれらの進化した存在との接近遭遇や、宇宙船の着陸、その乗員との交流の無数の事例が存在する。彼らは常に、この人類にメッセージを残そうとした。無名のコンタクティや、他のより著名な者達が、私達にその証言や、また未だに未解決のテレポーテーションの実際の事例を残している。

提供:アルシオン・プレヤデス

私達は、立派な約束ばかりするものの、多くの場合国民を裏切る政府による、無防備な民衆に対する偽りと嘘が際立つ困難な時代を生きている。というのも、彼らは権力にしか関心がないからで、戦争や紛争を誘発し、恐怖や恐れを利用するために、偽旗に訴えることに何のためらいもない。その全ては、民衆に対する支配とコントロールを得るためである。
そうして、たいていはより弱い敵対する他国に戦争を仕掛ける口実を探すこともためらわず、そのために自らへの「攻撃」を画策し、その後、この他国に罪をなすりつけて、その国を攻撃する言い訳を得るのだ。
歴史を通じて、偽旗のために情勢が変わった出来事はたくさんある。その例がキューバにおける「メイン号」の沈没であり、スペインとの戦争に導いた。あるいはタイタニック号やルシタニア号の沈没、真珠湾攻撃、アメリカのツインタワーの破壊、その他多く、たとえばボストンマラソンやシャルリー・エブド、ニースのテロ、もしくはウクライナの戦争、そして現在のパレスチナの戦争もそうであり、その全ての出来事は、具体的な目的を持ち、加えて死と恐怖をまき散らしている。

では、歴史上に起こって来た要人暗殺については、何が言えるだろうか?自国の民に心を砕く偉大な人物、活動家、政治家、あるいは王室の人間を殺害する目的は何だったのか?エイブラハム・リンカーン、ルーズベルト、ガンディー、ルーサー・キング、エバ・ペロン、エリザベート皇后ないしシシー、パンチョ・ビリャ、アジェンデ、グレース・ケリー、ダイアナ妃、ケネディ家、フレイ・モンタルバ、安倍晋三、アイルトン・セナ、その他多くがそうだ。もしかして、彼らは皆、何らかの形でグローバリストのエリートの支配にとって脅威であり、その利害のために彼らの命を平然と奪ったのか?
提供:アルシオン・プレヤデス

この星のポータルとタイムトラベラーズの第三話では、謎めいた飛行機や船、さらには多くの場合、乗組員や乗客を含む消失に秘められた謎について掘り下げていく。それらは歴史を通じて、今日まで何も知られることなく、生じてきた。
バミューダトライアングルまたはドラゴントライアングルといった、地球全域に散らばる奇妙な現象や異常の起こる場所が存在しており、様々な時空間の現実をつなぐ渦ないしは開口部、これらの不思議な出来事を説明し得る一種のポータルないしはスターゲートである。
「第19編隊」もしくは「スター・タイガー」、スター・エリアルの消失や、あるいは跡形もなく消え失せた著名なアメリア・イアハートの乗ったロッキード・エレクトラその他、多くの記録された事例が存在する。では、空飛ぶ円盤を目撃した、あるいはそれらとコンタクトした飛行家や軍事もしくは民間パイロットの話とは、どのような関係があり得るのか?第二次世界大戦中に起こった名高い目撃、フーファイターについては?UFOと巨大な航空機との衝突の話についてはどうか?
他の有名な失踪は、227名の乗客と12名の乗組員を乗せたマレーシア航空の便のものや、UFOとの衝突により事故が引き起こされた名高いエールフランス便、何度もUFOの同行を受けたことが知られている超音速旅客機コンコルドである。さらに、UFOの存在を前にして消えた他のものについて、これらの事例が秘める謎は何か?
それらの謎や不思議において、メアリー・セレスト号やバルバネラ号、フリゴリフィック号、ゼブリナ号、サイクロプス号、その他多くの船やヨットの失踪や、同じくフライング・ダッチマンやトゥリクルールのような幽霊船、その他の今なお未解決の興味深い事例についても掘り下げる。

提供:アルシオン・プレヤデス

この新たな特別版のドキュメンタリーにおいて、向き合うこと、ましてや受け入れることが容易ではないテーマ、インターネットおよびポルノの害というテーマを扱っていく。というのも、誰もこのテーマについて正しい明白な指導を受けてこなかったためだ。またプライバシーの領域に入るため、たいていの場合隠され、タブーとみなされ、結局、誰も問題だとは認識しようとせず、その深刻さについてはなおさらである。
だが、ポルノとその派生物の結果は深刻である。というのも、好奇心から始まるものが、やめることの困難な習慣や依存症と化し、加えて肉体や精神、社会、家族、心理面の害をもたらすからだ。
次第に早まる携帯電話へのアクセス、性教育の欠乏、障壁や検閲の欠如により、子供や若者に次第により一般的なものとなっている。13歳~17歳の青少年の10人に7人が、頻繁にポルノを見ている。
いかなる麻薬よりも危険な依存症と化している。多くの著名人が、その実態を視覚化するべく、いかにその依存症に陥ったのかを公に認めている。
では、インターネット中毒と、SNSの危険およびその偽りや、他の若者達に対するゆすりについてはどうか?同じく、ビデオゲームや、Tik Tokのようなアプリと、その危険で致命的なチャレンジについては、何が言えるだろうか?

提供:アルシオン・プレヤデス

この星のポータルとタイムトラベラーズの第2話において、別の次元あるいは世界を体験するよう私達を導く、コスモスのトンネルないしは次元ポータルを介したアクセスについて、引き続き探求していく。
人々や集団の謎めいた消滅と出現の実例を介して、知られている次元の彼方、時間や空間の法則を超えた先に分け入ろう。それらは私達の現実、私達が身を処す多元宇宙の一端をなしており、物質を超越して、そこでは量子物理学が、目に見えるものも見えないものも、私達を取り巻く世界の理解に至る途方もない可能性を拓いている。
また、古代より知られる次元のポータルとしての鏡についてや、また磁気の渦やポータルに関連する神秘的なエネルギーの整列、目に見えないレイラインについても見ていく。
では、多くの人が経験する謎めいた「デジャヴ」については、何が言えるだろうか?また、時間旅行者ないしは「タイムトラベラー」、そして私達自身の他のバージョンが共存するパラレルワールドの現実については?
同じく、フィラデルフィア実験のような、テレポーテーションを実験するために為されたもの、もしくは未来ないしは過去の出来事を視覚化するためのルッキンググラスあるいはイエローキューブ計画、その他、現実のものである秘密計画についても明らかにしていく。
提供:アルシオン・プレヤデス

この新たなビデオドキュメンタリーをもって、星のポータルとタイムトラベラーズという興味深いテーマについて、多種多様なエピソードを含めた新しいシリーズを開始する。その中で、楽しめる形ながら、また科学的かつ客観的に、とりわけ次元間のポータルや時空間のワームホール、パラレルワールドに関連する全てについて、時を通じて記録されてきた実際の事例、今日までその多くに説明のつかない出来事と共に掘り下げ、説明していくつもりである。
この最初の回では、フィリピンに居たのがメキシコに現れた兵士のテレポーテーションや、パリのヴェルサイユの時のポータルの事例、また他にもジャロルド・Lおよびキャリー・ポッターの謎めいた失踪もしくはオーウェン・パーフィットの事例、その他多くの決して解明できなかった、謎の事例について見ていく。
また銀の森で実際に起こったユスポフの列車の事例や、フロリダの飛行機その他、様々な時代の世界の文献に反映されてきた事例のように、時空の裂け目における時間の外で起こる出来事、未来のビジョンについても同様である。
時間と空間の法則、私達が生きる多元宇宙を超え、物質を超えることで、量子物理学が私達を取り巻く、目に見える世界と目に見えない世界の両方を理解するための巨大な可能性を拓く。

提供:アルシオン・プレヤデス

私達は社会として、また人種として、最悪の瞬間を経験している。というのも、静かな第三次世界大戦を生きていることに加え、COVID-19のワクチンと呼ばれるバイオテロの生物兵器によって、何百万もの人々が死亡しているからだ。これは実際にはDNAを改変し、人間を有害なスパイクタンパク質の工場と化す実験的な遺伝子治療であり、加えて既に証明されてきたように、ワクチン内の有毒な成分やナノボット、ナノテクノロジーも接種された。
だがこれに加えて、最悪なのは、大半の人が何も気づかず、あたかも人々が突然倒れて死んだり、大病を患ったりするのが普通であるかのように、誰も何もせず、疑問も抱かず、無知と臆病さの中で眠って生きていることだ。なぜなら知りたくないからで、考えることと、彼らが普通であってほしいと願う現実とは解離して生きているが、それはもはや存在せず、ただ何百万人もの苦しみと痛みがあるのみである。
それゆえ邪悪なエリートは、その闇のアジェンダにおいて、「疾病X」ないしはCOVID2.0を介した次のパンデミックを準備しており、そのために、新たな強権的な措置を課し、再び私達を閉じ込めて、住民をさらに病気にして、誰もが死んでいき、ついには最終的な大量殺戮に至るべく、全住民にワクチン接種し続けようとしている。
だからこそ、目覚め、調査し、無知と臆病さから脱却するべきだ。目覚めて闘うか、誰もが死ぬか、という時がきている。というのも、もはや時間は残されていないからだ。人類の数ははるかに多く、非人間的な1%のエリートに対し、私達は99%である。もし私達が目覚めて、現実や、彼らが行いたがっていることに目を向けるなら、この最終決戦に勝つための時間はまだある。
提供:アルシオン・プレヤデス

太陽とその地球への影響についての三部作の、この最後の第三部において、私達の太陽圏および太陽系の惑星に起こっている現象を分析する。それらのコスモスの事象には、私達が数年前より通過中である星間エネルギーの雲の結果として、太陽系の全ての惑星の気候の変化がある。
このことは、その活動のピークに至ろうとしている現在の太陽のサイクル25の周期と相まって、結果的に、増加する強い太陽嵐をもたらしており、それらはアトランティスやレムリア、ヒュペルボレイオスで起こったように、文明の終焉を引き起こし得る。
最新の研究により、周期的に活性化と不活性化をくり返す「スターゲート」を介した、地球と太陽のつながりが存在することが示されている。他方、バイオフォトンおよび太陽の影響、そして地球やDNA、精神性に対するその影響がある。それゆえ、いわゆる「神の遺伝子」を人間から排除しようというグローバリストのエリートの関心や、あるいはギリシャ・エジプトの賢者ヘルメス・トリスメギストスが行った、私達が生きる今の時代についての予言は、生命を授ける私達の恒星についての三部作を閉じる、この重要なドキュメンタリーに見出せる、興味深いテーマとなっている。

提供:アルシオン・プレヤデス

太陽と、その地球における影響についての三部作の第二部であるこのビデオ・ドキュメンタリーにおいて、次第に激しくなる太陽嵐やフレアが、いかに宇宙ステーションや、特に人工衛星に影響しているのかを分析している。人工衛星は、機能しなくなり始めており、多くが制御不能となって、地球に落下している。
その例が、イーロン・マスクのスターリンク衛星である。彼は人類を弄び、偽のパンデミックとロックダウンを利用して、数千基の人工衛星を軌道に乗せた。それらの人工衛星は、彼の企業ニューラリンクおよびその脳のインプラントと連携して、人工衛星から操作されるデジタルコマンドを介して、いかなる思考あるいは欲望も誘発できるように、人々のマインドの完全なコントロールを模索している。
公的機関は、それらの人工衛星が科学的役割を持つと説明するが、実際は、それらの多くが軍事的な秘密の目的を有しており、そこから人道に反する闇の計画を指揮している。つまり、マインドコントロールやスパイ行為、犯罪活動、もしくはパンデミックの創造といったものだ。
だが、現在多くの現象が、太陽の激しい活動をもって生じている。たとえば、太陽津波、マイクロノバ、その他、私達が知る通りの地球上の文明を壊滅させ得るものである。

提供:アルシオン・プレヤデス

太陽は常に、歴史上の様々な文化において、生命とエネルギーを授ける存在として、大いに重要視されていた。また、惑星における生命との直接の関係を理解するにも役立つ。
太陽活動は、科学者らを深刻に懸念させるテーマであり、私達は今居合わせている25回目の太陽周期のピークに向かっている。その活動は劇的に活発化し、次第に強度と連続性を増して地球に到達する太陽フレアを伴っている…太陽が生む磁場は、ちょうど、キャリントン・イベントで起こったように、私達が知るテクノロジーを全て使えなくさせ得る。もし現在起こっていたら、人類を石器時代に逆戻りさせるだろう。
だがまたその放射や、光子・光に満ちた太陽光も有益であり、人間の成長を促し、人類を浄化し得る。
もし私達の人生が、下等な感情や悪い考え、間違った行動に基づいているなら、太陽の強いエネルギーは極めて有害となり、心身共に悲惨な影響を及ぼすことは、疑いない。破壊的な規模のコロナ質量放出をもって、アトランティスで起こったように。
もし逆に、軽いエネルギーを持つ人であろうとし、心の謙虚さと素朴さや調和、正直さ、倫理および道徳、精神的原則に基づいて生活し、瞑想と祈りを実践するなら、そのことが、エネルギー的な保護基盤を授け、太陽の強力なエネルギーが、私達の意識と魂の進歩および発展に、大いなる恩恵をもたらすだろう。

提供:アルシオン・プレヤデス

古代の伝承によると、北風ないしはボレアスが生まれるところの彼方に、聳え立つ氷の山に囲まれた、素晴らしい島が存在した。ヒュペルボレイオスの住民は、真珠のように白く、透き通りそうな巨人の存在で、人間を超えた美しさと卓越性を有しており、加えて千里眼の能力を備えていたという。
実際、高度に進歩した文明であり、長い間、そのはるかな痕跡をアイスランドやグリーンランド、スカンジナビアに残し、さらには、ブリテン諸島やロシア、シベリア、現在の北アジアにまで広がっていた。
その起源については、この惑星に住んだ最初の人種、北極人種の結果である。一部の研究者は、外宇宙に由来すると提起しているが、その住民の軽さ自体により、惑星内部ともつながっている。数万年前に、極地には亜熱帯気候が存在した。それは、おそらくは地軸のずれによって変化した。
人類の歴史は、公式の文献に記されているより、はるかに前に開始した。ヒュペルボレイオスも、レムリア、アトランティス、その他の古代の大陸も、何千万年も前に存在していた。
古代の文献や神話、伝説、考古学的証拠、謎めいた予言が、何千年もの間、人類の記憶を拾い集め続けてきた。それゆえ、人類は常に、楽園のような地、トゥーレの島、アスガルド、至高の中枢の地、北極の楽園、水晶の島を模索してきた。

提供:アルシオン・プレヤデス

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