アルシオン-プレヤデス

今回は、私達の人種自体の起源、つまり偉大な文化アトランティスおよびレムリアについて掘り下げていく。ただし、結果として現在のアーリア人種の起源となった、その衰退した時代における最終的な破壊についてのみならず、時間をさらにさかのぼって、その起源自体、その最大の輝きの黄金時代、今や消滅した光と壮麗さの時代についても話していこう。
様々な作家や研究者、科学者が、古代の民族の伝統を採取して、かの強大で進んだ文明の遺物の多くを解読するに至った。その多くが、偉大な天文学者、技師の文化を示唆している。彼らは魔術を用いていたが、また現在知られていない科学・技術的進歩も有していた。原子エネルギーや、また太陽エネルギーといったその他のエネルギーを用いることができ、その都市は無限のゼロ点エネルギーで照らされていた。
陸海空を移動できる船を建築し、また宇宙旅行を行い、他の人類や恒星の存在とコンタクトを取っていた。
地球の様々な地域に巨大なメトロポリスがあり、その強大な文明を統治する術を知っていた賢明な存在がいた。この文明については、その建築や街路、神殿、宮殿、ピラミッドの壮大さを示す水没した遺跡が残された。では、鏡については何が言え、またどのように用いていたのか、そしてオリハルコンないしはオリカルクムについては、どのような機能があり、どのようにして入手していたのか?現在まで残された多くの謎が存在しており、その解明を試みるつもりだ。

ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

当初より、ハリウッドは夢の工場とみなされ、すばらしい若い俳優達がそこで成功を望んできた。しかしながら、経済および権力のエリートの利害に適合するべく変容を遂げ、CIAにコントロールされるアメリカのプロパガンダ省かつマインドコントロールおよび操作の製造工場と化して、現在に至っている。
そのため、主要な世界の戦争や、ナチス政権への支持において、大きな影響力があった。またその歴史にはスキャンダルや汚職、悪癖、麻薬、性的虐待、自殺、殺人などがつきもので、アメリカおよび国際的な犯罪マフィアの中心地と化した。
だがそれだけでなく、また幼児虐待に関しても際立っている。そのマインドコントロールの技術は「クラブ・ディズニー」の少女達や、多くの少年達にも及んだ。その結果として、彼らの人生は地獄と化し、彼らを生み出した人々に奉仕する催眠術にかかった操り人形と化すまで、麻薬やうつ病、刑務所、堕落、小児性愛、悪魔的儀式が散々くり返されるのだ。
ハリウッドはまた、権力者達のプロパガンダの一大製造工場であり、そして現在起こっているように、その無数の犯罪についての誤情報の煙幕でもある。では、住民に対するワクチンおよび過酷な措置を擁護する、政府のキャンペーンを支援して嘘を強化してきた、多くの著名な俳優や女優については、何が言えるだろうか?一方で、彼らはその後、殺人ワクチンの副反応の被害を受けており、さらには死亡した者も居る。

ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

この新しいビデオ・ドキュメンタリーにおいて、天球に由来する神々と結びついた、東洋の文化のはるかなる起源について掘り下げていく。これは、もっぱら抑圧され、隷属させられた集産主義しか見られない、現在の中国とは何の関係もないものだ。
この偉大な文明の開始は、約5千年前の黄帝の統治までさかのぼる。この時、神聖なものに触発された文化が創造され、天文学や文字、工学や医学が発達した。西王母は、天界最高の統治者、玉皇大帝と共に、天上の崑崙山に位置するヒスイの宮殿で統治を行っていた。そこには、不死の桃が存在していた。
アジアの伝統において、観音(クァンイン)は、慈悲と憐れみの女神、世界のあらゆる苦しみを見守る存在で、現在まで大いに崇拝されている神である。日本の神々の中で最も重要な神は、太陽の女神、アマテラスである。先ケルト期の民族においては、ブリギット女神が知られており、またダナという名でも際立っている。強力な叡智の女神であった。また斗母(ドウムー)は、アジア全土で仏教徒にも道教信奉者にも崇拝される神である。北斗七星の母として知られる。
では、たった49年の統治において、大国である中国を統一し、社会に多くの改善を達成した、万里の長城の建設者である最初の皇帝、秦の始皇帝については、何が言えるだろうか?また、これらの文化が常に達成可能なものとしていた不死の探求についてはどうか?これは多くの文化が述べていることであり、歴史は不死の存在がいることを伝えている。

ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

イギリス王室の歴史は矛盾を秘めている。実際、彼らは完全にはイギリス人ではない。というのも、女王の家系はドイツに起源を持つからだ。エリザベス2世女王が属するウィンザー家は、ヨーロッパで最も重要な2つの王室、つまりドイツに起源を持つザクセン=コーブルク=ゴータ家と、イギリスのハノーヴァー家の下に、1917年に生まれた。
イギリスのエリザベス2世女王は、現在のイギリスの女王であり、王国を構成する15ヵ国の独立国家の君主であると同時に、イギリス連邦王国の54の加盟国の政治上の主要な人物である。
しかしながら、その権力全ての背後に、陰鬱な過去を秘めている。たとえばナチズムや、その他の優生学的イデオロギーの支持者、イルミナティなどであり、虐待および小児性愛の告発に取り巻かれており、さらには訴訟中の案件すら抱えている。この全てに、その子供や孫達の多くのスキャンダルが加わって、現在まで至っている。
では、悪魔崇拝的なそのフリーメイソンの秘密結社への関与、または重要な銀行や企業、またイギリスの製薬会社アストラゼネカのような製薬企業におけるその利益については、何が言えるだろうか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達のおすすめビデオの新しいチャンネル:
https://www.bitchute.com/channel/Favourites-alcyonpleiades-jp/

この新しいビデオドキュメンタリーにおいて、興味深く広範な空洞地球とそこに住む存在のテーマについて続けるが、今回は、古代のケルト民族とドルイドについて掘り下げていく。古代ブリタニアおよびヨーロッパに住んでいた、ヒュペルボレイオスやダーナ神族、北極人種の子孫である民族であり、背が高く、自然の元素の力やその魔法、そしてまた地球内部に住む、叡智を持つアガルタの人々と深く結びついている。
ジオン(地球)の科学とジオマンシー(大地による予言)、謎に満ちた巨大な石および巨石建造物、たとえばドルメンやメンヒル、環状列石、名高いストーンヘンジやエイヴベリー、その他多くのレイラインおよび地磁気をたどる整列、ヘルマイについて、良く知っていた。
話す石や揺れる石、さまよう石、浮遊する石、その他の神秘についても同様であり、またキャメロットにおけるアーサー王とその妻グネヴィアの伝説的な歴史や、英国のグラストンベリー、円卓の騎士達と聖杯の探求について、そしていかにキリスト教が、その起源において、聖なる同盟を介してケルト・ドルイドの伝統と結びついたのか、伝承が語ることを掘り下げている。

ビデオ制作:アルシオン

私達のおすすめビデオの新しいチャンネル:
https://www.bitchute.com/channel/Favourites-alcyonpleiades-jp/

この新しいビデオドキュメンタリーでは、興味深い空洞地球とその謎、また、そこに住まう進化した存在達というテーマについて、引き続き掘り下げていく。そして今回は、強大で、悠久のエジプト文明と、その多くが、現在まで未解決となっているその神秘を明らかにする。
初めに、魅力的な真珠・宝珠の神秘を見ていく。真珠・宝珠は、空洞地球の奇跡として、多くの文化で、実に手厚く保護された知識を伝え、また、常に叡智や、不滅の命、同様に、愛と幸福の象徴であった。
さらに、多くの文化に存在する偽りの扉の興味深いテーマも見ていく。これらの扉は、一見して、どこにも導かないが、古代から恒星間の旅を行うべく利用されてきた多次元の門であった。これらは、に、地球の人間と接してきた宇宙の存在達によって、使用されてきた。
エジプト文明は、ピラミッドとスフィンクスを繋ぐトンネルの存在のように、明かされていない謎を保有している。誰が、また、何の目的をもって、これらの強大な建築物が建てたのか?そして、記録の間ならびに未知の情報を明らかにする、インベントリ・ステラ(目録板碑)には、何が含まれているのか?
また、それらを建築するために利用されたはずの先端技術は、どのようなものなのか?地球における、コスモスの反映として、神殿やピラミッド、ナイル川と、星々や星座との関連性の発見は、実に驚くべきものである。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達のおすすめビデオの新しいチャンネル:
https://www.bitchute.com/channel/Favourites-alcyonpleiades-jp/

2年という長い歳月を経て、COVIDの詐欺が、実験的なワクチンの引き起こした大量の疾患や死をもたらしてきた中で、大半の政府が、COVIDのパンデミックのために課された過酷な措置を撤廃しているまさに今、また、誰が政府の糸を操って、この全てのでっち上げの背後にいるのか、より目覚めた人々が気づき始めているちょうど今、突如としてロシアとウクライナの間でのねつ造された新たな戦争が生じていることは、注意を引く。またそれにより、エネルギーや食糧不足、物価の高騰、インフレ、経済危機、恐れ、飢餓、貧困を世界中にもたらしている。
明らかに、今私達に、全ては終了したと告げ、数か月以内に、新たな流行ないしは考案された新たなパンデミックに対し、再び新たな措置ないしはさらにひどい別のものを課す者達を、信用することはできない。だがまた、現在、殺人ワクチンをもって為されてきた人道に反する犯罪を隠蔽するべく、戦争を生み出し、人類を操作し、苦しみと危機をもたらし、行ってきたこと全てを隠す煙幕として利用する者達も、信頼できない。
今では、それが、人間の苦しみを気にかけることなく両陣営を弄ぶ、その同じ者達のアジェンダの一端だと分かっている。というのもその目的は、同じであり続けているからだ。つまり、全人類に課そうとしている人口削減と、新世界秩序のグレート・リセットに他ならない

私達のおすすめビデオの新しいチャンネル:
https://www.bitchute.com/channel/Favourites-alcyonpleiades-jp/

氷のない南極や消滅した大陸など、現在のものとは異なる地球の構造を極めて正確に描写する、古代の地図が存在している。そのデータの多くは、最近公式の科学によって確認されている。ピリ・レイスやピッツィガーノ、オロンテウス・フィナエウス、ゲラルドゥス・メルカトルの地図、もしくは古代アトランティスやレムリアについての証拠を示すスコット・エリオットが作成した地図などがそうだ。
12000年、もしくはもっと前に、現在は消滅した大変な知識を有していた一つの、もしくは複数の文明が存在したという証拠は、多く存在している。それゆえ、多くの伝承や伝説が、「巨人」や伝説的な存在、また、話をして、人々と共に生きていた神々に付き添っていた、ユニコーンやペガサス、フェニックス、ガルーダ、遣いの鳥、その他現在は消滅した、伝説の生き物について伝えているのだ。
また、物語や伝説は、不思議な生物、不死の存在、精霊、空飛ぶ絨毯について語っており、その起源は人間の過去の古代の時代に失われているものの、実際に存在した何かの記憶を維持している。
では、ソロモン王とシバの女王の話と、その奇跡の神秘とはどのようなものなのか?また海の向こうの大地、シャンバラとして知られ、世界の王が住まう、最も高度な叡智と幸福の聖なる地については、どうだろうか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達のおすすめビデオの新しいチャンネル:
https://www.bitchute.com/channel/Favourites-alcyonpleiades-jp/

歴史上最大かつ最も有名で豪華な大西洋横断船、タイタニック号の沈没から110年になる。この時1,514名の命が失われ、現在までなお、それがいかに起こったのかについての謎が明らかにされていない。私達が信じさせられてきたように、その原因は氷山と衝突したことであり、それが最終的な結末を引き起こしたのか、それとも他の要素が関与しており、それには当時最も裕福であった者達、モルガンとロックフェラー、ロスチャイルド一族が関与していたのか?
だが、関与しているのは彼らのみならず、また金融投資家で船会社のオーナーや船長、その他、起こった本当の事実を知るために留意するべき者達もいる。
なぜこの致命的な陰謀に関与している者達の何人もが、バチカンのイルミナティのイエズス会のエリートや、新世界秩序と関係していたのか?
また、何年も前に極めて正確に起こることについて予言していた、数人の作家については、何が言えるだろうか?なぜ銀行家のJ・P・モルガンは、直前にためらいなくその旅をキャンセルし、そのお陰で命が助かったのか?
では、タイタニック号がその荷の中に運んでいたミイラについてはどうか?多くの人に知られていないが、それを取り巻く呪いや死について語られている。
タイタニック号の沈没により、フリーエネルギーの発見者ニコラ・テスラへの資金援助が止まり、また連邦準備の創設に有利になった。連邦準備には、この船に乗っていた多くの政治家や要人達が反対していたのだ。もしかしてそれが、沈没の目的の一つであったのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

この新たなビデオ・ドキュメンタリーにおいて、空洞地球という神秘的なテーマについて続けるが、多くの文化において、これは再び取り戻すべき失われた楽園の古い記憶と結びついている。そしてこのことは、北欧神話で見られる。それは、高潔な戦士達がそこに送られていた、オーディンの天上の大広間ヴァルハラである。別世界の一種の褒賞であり、ギリシャ人にとってのエリュシオンの野ないしエリジウムに似た<楽園>である。完璧な幸福の地であり、古代ブリタニアではアバロンの島ないしは永遠の若さの幸福の島で、トゥーレ、また古代アトランティスとも関連している。
地球の王の賢明な指導のもとに天上の人々が住まう、伝説のアガルタ王国でもある。同じ地球内の、その別世界ないしは四次元に、「自然の精霊」のような、多くの賢明な存在の住まいがある。妖精の世界であり、そこにエルフや小妖精、ノームが住んでいる、同じく水の中には、人魚やオンディーヌ、ネレイスがいる。これらは空想の産物ではなく、起源と実在性を持つ。それらを目撃し、それらについて記したり描いたりした人々の多くの証言が立証する通りであり、それをこの興味深いドキュメンタリーでは見ていく。
同じく、様々な宗教において描写されている、人間に近く、必要な時に私達を助け、援助する天使の世界が存在している。多くの人々が、守護天使や大天使聖ミカエルあるいは聖ラファエルといった存在との経験を描写している。彼らはある役割を果たしており、臨死体験をした人々は皆、戻ってきてそのことについて語ってきた。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

多くの政府が、偽のパンデミックに対する措置の大半を撤回すると告知しており、また他の国々も合流して、少しずつ命令を緩和しており、そこではもはやワクチン証明書や検疫などが要求されなくなっているものの、安心することはできない。というのも、一見この闘いには勝利したが、善と悪の戦争は、決着がついたわけではなく、闇の権力が、陰で人類を害するアジェンダを継続しているからだ。
もしかしてそれゆえ、COVIDの茶番が明るみになっている今、ワクチン肯定派を自認していた、メディアやその他の部門の多くの者達が、それを撤回しつつあるのか。だがいずれにしても、彼らは実験的なワクチンの大量殺戮の責任をとらなければならないだろう。ワクチンについては、世界中でひどい影響や死亡が見られている。
それにもかかわらず、別の政府は、民衆に圧力をかける措置を維持するか、もしくは強化すらしている。その例がイタリアとフランス、カナダであり、カナダではトルドーの独裁的な全体主義が、決断する権利を求めて闘うフリーダム・コンボイ(自由の車列)のデモ抗議者に対する憲法違反の措置を押し付け続けている。だがそれにもかかわらず、彼らは世界的に市民からの支援を受け続けている。
それゆえ、私達は安心することはできない。というのも、エリートが模索しているのは、ワクチンであれ、生体認証もしくはデジタルであれ、コントロールを介して私達を隷属させ続けることであるからだ。私達はデモを行い、大量殺戮の闇が地上から消えるまでやめないという声を聞かせ続けるべきだ。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

空洞地球およびアガルタ王国という興味深いテーマについてのこの第四部を続けるが、本章では、地底の進化した存在やその他が住む、この地下世界の現実を裏付けるさらなる証拠を見ていく。加えて、私達の地球のその内部の世界との接点や、入り口が存在している。その中に、世界中に散らばる神秘的な山のいくつかがある。それらは聖なる山とみなされ、知ることの重要な多くの神秘を秘めている。その中に、イタリアのエポメオ山や、アメリカのシャスタ山、ルーマニアのブチェジ山とその数千年前の技術を備えた巨大なドーム、地球の精神的な頂とみなされるヒマラヤ山脈のカイラス山、スペインのモンセラート山とその石の番人など、その全ては、はるか古代に起源を持ち、その内部に秘めるもののエネルギーと神秘を維持している。
では、レイラインと、地球および人間の磁場との関係については、何が言えるだろうか?あるいは、現れては消える不思議な島々については?また、水とその治癒力、そして永遠の若さの泉についてはどうか?
さらに、巨人にまつわる大きな謎が存在しており、その多様な遺物が存在している。大変長命な存在についても、同様だ。では、洪水前の時代に地上に住んでいた謎めいた巨人のホルス神の支持者、シェムス・ホルとは、何者であったのか?
ビデオ:アルシオン・プレヤデス

ビル・ゲイツは、現代史上最も危険な慈善家なのか?優生主義の過去を持つこの邪悪な人物は、小児性愛者ジェフリー・エプスタインや不倫と関係する、いくつものスキャンダルに関与してきた。慈善家を気取る億万長者の実業家であるが、その寄付は常に、生活や家族を損なう全て、LGTB法や中絶、避妊、離婚に向けられている。長年にわたって第三世界のワクチンに固執しているが、それは世界の人口の抑制および削減の口実であり、多くの国のぜい弱な民衆に取り返しのつかない害を引き起こしてきた。彼は製薬会社との利益相反があると訴えられており、そこから途方もない利益を得ている。
彼はパンデミックの当初より、コントロールのチップと共に、実験的な遺伝子治療を世界中に課そうと模索してきた。ただし、人道的支援という慈善行為の偽装の下に、多様な超国家機関を買収し、関与してきた。健康分野やマスコミ、食品企業、GMO、化学物質、またメディア・文化のネットワーク全体にまつわるものなどであり、それらは、彼からの膨大な助成金を受け取って、彼自身の企業投資に恩恵をもたらし、加えて彼の意見に従う結果となっている。ビル・ゲイツと、グローバル主義のエリートのテクノクラートの一味は、一体いつ人道に反する罪で逮捕され、裁かれるのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

空洞地球とアガルタの王国のテーマについての、この第三部を続けるが、そこに避難して、現在多くの存在が住んでいる。失われた都市や森林、川、あらゆる種類の動物、温暖な気候の存在の証拠は大量にある。世界中のトンネルや地下の洞窟を介して、そこに至ることができる。何kmもの通路があり、その洞窟の多くで隠された宝を守っている。
空洞地球の存在は、科学で説明のつかない様々な謎の現象を説明するものだ。たとえば不思議な氷山の起源や、極におけるうねり、北においてより温暖となる気候などがそうだ。また、極においてのみ生じる北のオーロラの光については、私達の惑星の内部太陽の存在により、極めてシンプルに理解できる説明が得られる。
では、古代の様々な場所で発見された、とこしえの光については、何が言えるだろうか?それらの民族は、どのような種類の現在知られていない高度なエネルギーを有していたのか?それは時と共に消滅したが、その原因は何だったのか?ゼロ点ないしはトロイダルエネルギーと関係があるのだろうか?それは、現在までその高度な技術の起源が誰にも分かっていない、エジプト文明や古代インドの場合のように、驚異的な文化が、既にその建造物に用いていたものだ。
では、マヤやオルメカ、ナバテア、エッセネ派、ティアワナコ、ダーナ神族といった、消滅した文明の謎は、どのようなものなのか?なぜ痕跡を残さずに消えうせたのか?彼らはどこへ行ったのか?もしかして、地底人や、また妖精や小妖精、エルフ、その他の妖精の種族のような、不思議な存在と何か関係しているのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

COVIDの危機の間、人類の運命をその手に握ってきた、世界保健機関の事務局長、テドロス・アダノムとは何者なのか?
その経歴が明るみになっており、アダノムの政治的キャリアが、ティグレ人民解放戦線(TPFL)から開始したと知ることは、かなりの驚きである。これは現在エチオピアを統治するテロ組織であり、民衆に対する無数の犯罪、拉致や爆撃、強奪を犯してきた。さらにはアムネスティ・インターナショナルが、数十年間に及ぶ、その政治的暴力を告発した。
彼がエチオピアの保健大臣として、真の政治的大量殺戮を実行し、同国およびスーダンにおける複数回のこれらの流行を隠蔽したと訴える、告発書類が存在する。彼は医師ではない上に、エチオピアにおける世界の資金の悪用の最大の金融汚職スキャンダルを指揮し、また関与した。
テドロスのアジェンダは、世界健康安全保障アジェンダの優先事項と、大いに合致している。これは、WHOの主要な資金提供者で、影響力の大きいビル&メリンダ・ゲイツ財団および、GAVI、ワクチンと予防接種のための世界同盟が推進するものだ。
だが、中国共産党の傀儡である上に、中国の保護のために世界を売り、COVIDの殺人ワクチンによって、無数の死と大量の負傷を引き起こしている。彼は、「大量殺戮者」「買収されている」「人道に反する罪の責任者」として告発されており、国際刑事裁判所に訴えられている。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

空洞の地球についての、この興味深く知られざるテーマについての第二部を続けるが、書物や、探検家および旅人、作家、考古学者、研究者の叙述において、地表面の下の地底の通路網の存在を裏付ける、多くの証拠が存在している。地底には、光に満ちた秘密の地、アガルタの世界とその首都シャンバラが存在し、高い振動の素晴らしい存在が住んでおり、メルキセデクとして知られる世界の王が統治している。
同じく、多くの古代の文化が、その神話や伝統の中に、宝物のある洞窟や、美しい都市や光の王国に通じる地底の通路の存在について、たとえば金や富に満ちた都市、黄金郷の伝説や、ポトシの丘とその貴金属の話などを有している。他にも多くの話が、地球は空洞であり、巨大な人間ないしは巨人が住んでいること、また別の場合には、古代のアトランティス人種の平和的な子孫であると、伝えている。だがまた、爬虫類型の退化した人種も存在しており、また地表にそのパワーや影響力を行使している、陰に隠れた別の者達もいる。
しかしながら、多くの地底の存在は、大いなる叡智を持つ進化した地球外の存在と共に、地上の文明を助け、それに協力しようと模索しており、私達の美しい惑星地球に迫る危険について、私達に警告している。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達の惑星地球の内部に、進んだ人々の住む世界が存在するという証拠が存在する。これらの不思議な存在は、何者なのか?いかにして地球の内部に住まうに至ったのか?またその地底都市への入り口は、どこにあるのか?
これらの入り口を探した多くの探検家が存在してきた。そして彼らの何人かは、地球の空洞に入るに至った。その例が、極地探検家の名高い米国の海軍少将リチャード・E・バードである。彼はその北極への遠征の1つにおいて、これらの地底人と接触した。
バードはその日誌において、地球の内部には湖や川、植生、動物の生態が存在し、気温は約20度だと、描写した。加えて、彼の飛行機は挨拶を受け、空飛ぶ円盤に護衛されて、彼に人類へのメッセージを託すべく、その地底王国の統治者の元に導かれたと語っている。さらには、その発見を米国国防総省の最高司令部に語るに至ったが、極の先のすばらしいその大地について、沈黙を守るよう命じられた。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

地球が空洞で、北極や南極からそこに入ることができ、秘密の文明がその内部で花開いているという説は、はるか昔から多くの民族の考えの一部であった。
また歴史を通じて、複数の遠征が存在しており、たとえば米国のリチャード・バード少将やその他の大胆な探検家達が、北極や南極を訪れ、異例のへき地、ほぼ亜熱帯の気温で、ぬるい水の流れる川、広大な森林、その他多くの自然現象を見出そうとしてきた。彼らは皆、空洞の地球について語っていた。さらには、「ハイジャンプ」作戦が行われたが、これは南極への科学的な遠征であった。だがこの秘密作戦の真の動機は何であったのか?また、オイラーやエドモンド・ハレーといった科学者のように、多くの偉大な天文学者や数学者も、地球空洞説を支持していた。さらには多くの作家や研究者らが、この地底の世界について語ってきた。同じくレイ・パーマーのようなUFO学者やその他の者達も、地球は空洞であり、UFOは、人跡未踏のその内部に隠された高等な存在の文明からやって来て、そこに戻っていくと考えた。
両極には、何が秘められているのか?また北極地域の写真で観測された巨大な穴には、何があるのか?この極地における村全体の謎めいた失踪については?王国アガルタとして知られる、未知の生命体が住む地下の王国が存在しているのか?いかにしてそこに入るのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

米国の国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)の所長、アンソニー・ファウチは、あまり倫理的でない科学的活動を展開してきた。不要な動物虐待や、人間での残酷な実験を行い、エイズの詐欺による大量殺戮で訴えられている。
彼は、名高いウイルスの起源となった中国、武漢の研究所に資金提供していた。全てが計画されていたという証拠を示す、一連のEメールが示されてきた。彼の作業は、人間に感染させるためのウイルスの能力を増強させ、そうしてこれを生物兵器として用いて、「プランデミック」を生み出すことに集中していた。
彼は市民に嘘をつき、また何十億ドルも管理していることを利用して、科学的研究を操作してきた。その目的は、市民の価値観やその健康、自由と引き換えに、自身の利益や、またその提携製薬会社の利益を促進することだ。それだけでなく、あらたなCOVIDの宗教、ファウチ教も築いてきた。
ファウチ博士のCOVID-19の対応が、民主主義を破壊し、専制的な医療のテクノクラシーの権力を高めてきた。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

アメリカの上院議員や知事、下院議員、判事、検事、弁護士らが、ジョー・バイデンのワクチン命令および同政権の暴虐に反対して闘っており、ヨーロッパ諸国や世界の模範となっている。
ユタ州のマイク・リー、カンザス州のロジャー・マーシャル、テキサス州のテッド・クルーズその他の上院議員達が、全員、ジョー・バイデン大統領のワクチンについての規範ゆえに、政府を閉鎖する用意があると示唆した。ランド・ポールやマイク・ブラウン、ロン・ジョンソン上院議員達も同様である。
またフロリダの知事ロン・デサンティスも、ワクチン接種命令に反対しており、ワクチン接種を強いるジョー・バイデンの試みが憲法違反だと、きっぱりと宣言した。テキサス州の知事グレッグ・アボットや、クレイ・ヒギンズ下院議員、その他多くもそうだ。
加えて、少なくとも27名の判事が、この命令を差し止めるべく、異議申し立てを行った。また24名の共和党の検事総長が、政権がワクチン命令の軌道を修正しなければ、アメリカの連邦政府に対する法的措置を行うと約束した。この全てをもって、専制的な政府やその有害なワクチンを抑止するために、ヨーロッパや世界の多くの国々にとっての模範となる成果を達成しつつある。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達は心理的・精神的な戦いのさ中にあり、その中で大多数の人が、恐れや脅威、賄賂によって催眠術にかけられて、スパイクタンパク質の殺人ワクチンを受け入れている。これはひどい害を引き起こしており、さらに今や、加速するホロコーストにおいて、子供達に接種させようとしている。
第三次世界大戦が頂点に達しており、私達の魂や、メンタルおよび精神の完全さが、危険にさらされている。
クリスマスについては、誰もが1年のこの時を待ち望んでいるが、COVIDおよびその新たな変異株の蔓延を抑止するための予防措置として、 多くの国においてクリスマスが中止され、クリスマスマーケットやサンタクロースの訪問、祝祭、パレード、コンサート、クリスマスの真夜中のミサ、年末の祭典、さらには家族の集まりすら、キャンセルされ始めているようだ。
では、中国からやって来るコンテナが解放され、そうしてプレゼントを購入し、幸せなクリスマスと年末を過ごせることを、大変な関心をもって待望している家族や子供達については、何が言えるだろうか?
長年、家族や子供達にたくさんの良いことをもたらしてきた、プレゼントを抱えたサンタクロースの到来を含む、1年で最も伝統的な祝祭を、なぜ抑圧しようとするのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

私達は、エリートが陰から人類に対して引き起こしている支配と権力、人口削減の、心理や遺伝子、精神的な戦争を経験している。そしてそのために、DNAを組み替えるワクチンを用いているのだ。なぜなら彼らは、DNAが実に有益であるため、私達に深い知識や、宇宙自体とのつながりを授けると知っているからだ。また、当初私達が有していたDNAの12本の鎖を切断し、2本のみを残したという証拠が存在する。それゆえ今、彼らが私達に行った全てに気づきつつある何百万もの人々の目覚めを恐れているのだ。
だからこそ、意図的な隠蔽が為されてきたのであり、恒星の世界ないしは地球外を起源とする全てが公表されないのだ。ゼロ点のフリーエネルギーについても、同様である。
実際、無限のフリーエネルギーは、真空を構成するものであり、私達に大変な利点を提供し得る無尽蔵のエネルギーである。だが彼らは、それを有害な5Gと交代させようとしている。ゼロ点のフリーエネルギーは、偉大な天才ニコラ・テスラによって発見された。後にそれを発展させた他の何人かの科学者達は、殺害された。
このエネルギーは、エジプトやインドのような、様々な古代の文化に知られており、用いられていた。そこには、彼らが高等な技術を有していたことを裏付ける痕跡が存在している。それらの技術をもって、すばらしい作品、寺院、ピラミッドなどが建築されたのだ。また、量子のフラクタルの統一場の宇宙を旅するためにも用いられていた。そこでは天球の音楽が振動しており、タイムトラベラーや恒星の旅行者たちが、スターゲイトを用いてハイパースペースを移動していた。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

アメリカはその起源より、歴史を通して、常に闘志あふれる勇敢な人々からなる国民であった。人々はこの機会の地において、自由を模索しながら、あえて未知のことに挑んだ。初期の建国の父達や大統領達は、一定の原則を確立し、民衆のための憲法を作成し、重要な権利章典に具現された。
自由の精神と幸福の探求は、常にその文化の主柱の一つであり、あらゆる文化に対する開かれた精神と共に、常にアメリカンドリームの発展と探求の模範であった。そうして、地球の主要な大国と化すに至ったのである。
だが、現在私達が経験している状況に対し、遺伝子組み換えのワクチンによる医療の暴虐をもって、中国のウイルスによってもたらされた偽のパンデミックが、それらの権利を消滅させつつある。では、その結果は、どのようなものだろうか?中国とウイルス、そしてアメリカを含め、世界をコントロールするという同国の目的との関係は?もしかして、それを達成しつつあるのだろうか?
大いなる決断の時が来ている。アメリカ国民は、自分達の理解や歴史自体を取り戻す必要がある。それは、憎しみや人種差別、迫害の歴史でも、挫折の歴史でもなく、自由や機会の平等、幸福や生きる権利といった、行動原理と美徳の歴史である。そして、そのために闘うべきだ。
提供:アルシオン・プレヤデス

現在の第46代米国大統領は、米国市民の人気が最も低い大統領の一人である。その暗い過去には、彼自身の小児性愛や、児童および若者に対する不適切な行為、虐待の訴えを受けており、またその子供達が主役となるスキャンダルも抱えており、さらに不正行為や盗用、人種差別、失言を伴う不適切な公での発言と結びついて、そのメンタルヘルスについての噂や、世界一の大国の統治者としてのその能力に対する疑念を再燃させている。
加えて、その全てが、トランスジェンダーやLGBTQ、中絶のアジェンダや、また共産主義の中国とのその絆、有害な遺伝子治療のワクチンを多くの部門へ課そうとする強制ワクチン接種命令の促進と結びついて、大統領としての彼の政治的采配への承認を最低レベルに至らせた。
それゆえ、さらに今では、軍隊、海軍や空軍、州兵、警官、検事、司教の拒絶も加わっている。彼らは、彼が単なる木偶の坊であり、NWOのエリートが配置した傀儡で、その目的は、民衆に害するアジェンダを継続し、まだ維持されているわずかな米国の価値観を破壊することだと、気づいている。彼が模索しているのは、既に見られている通り、監視と隷属の国家である。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス

子供達を隔離し、無数の根拠のない恐れをもって罰し、治りにくい社会恐怖症を生じさせただけでは飽き足らず、滑り台やブランコ、あるいはサッカーをする時でさえ、マスクの着用が、義務付けられている。今や、LGBTQや性同一性に関する洗脳のアジェンダにおける、児童の教化をもって、より邪悪な形で、そのアジェンダが明らかになっており、それを正常なとして通そうとしている。
最悪なのは、教育を装っていることであり、またディズニーや娯楽映画に、あるいは最も若く、脆弱な者達に対する社会工学の作業において、平等性を推進するという口実の下での教育活動において、それが明白に含まれていることだ。この悪魔のようなアジェンダのひどい点は、小児性愛や幼児虐待が、裏に潜んでいることだ。一方で、統治するエリートのディストピアのアジェンダが、合法性を装った馬鹿げた措置を伴って、続いている。
では、子供達を病気にさせ、殺害しようと試みる、大量殺りくのワクチンについては、何が言えるだろうか?それは何の恩恵も与えず、また子供達は感染せず、その疾患に苦しむこともないと知りながら、医療の暴虐が、より幼い年齢の子供達に強制しようとしている。また、コロナウイルスに感染した疑いのある子供達を収容し、隔離するための、あらゆる検疫収容所については、何が目的なのか?法廷が、年少者にCovid-19のワクチンの適用を阻止する決断を下すには、どれくらいの子供や若者が、さらに死ななければならないのか?
提供:アルシオン・プレヤデス

SHOW MORE

Created 1 year, 11 months ago.

98 videos

Category News & Politics