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ニュージーランドの医師サマンサ(サム)・ベイリーの動画です。

これまでの動画・著作の集大成。ワンストップ・ビデオだ!!これを見ればすべてがわかるぞ!

なーんつって、詰め込みすぎだよ~。字幕つけるの、マジ大変やったわ。

12分23秒ごろのスターウォーズの映像、本当は「通信はしなかった(No Transmissions were made.)」と言っているのだけど、transmissionは感染という意味もあって、まぁギャグですね。この人、ダースベーダーの副官だっていう話だから、セリフは丁寧語にすべきだったかも・・・。まいっか。

元動画はこちら
   ↓
https://odysee.com/@drsambailey:c/the-truth-about-viruses:a

英語字幕付きはこちら
   ↓
https://odysee.com/@Hmanpro:e/The-Truth-About-Virus-Subtitled2:7

ニュージーランドの医師、サマンサ・ベイリーの動画。
新型コロナワクチンを打った人から、スパイク蛋白質が放出される? 周りの人が感染する? 打った人の血液に謎の物体が?
医学論文などを手掛かりに、ドクター・サムが謎に迫りますよ!

元動画はこちら
   ↓
https://odysee.com/@drsambailey:c/Shedding-Vaccines-and-Graphene-Machines:a
  Shedding, Vaccines and Graphene Machines

ニュージランドの医師、サマンサ(サム)・ベイリーの動画、"Gain of Function Garbage" を、日本語字幕付きでアップします!
  元動画はこちら↓
https://odysee.com/@drsambailey:c/gain-of-function-garbage:c

ドクター・サムは、コロナ騒動が始まってからずっと、Covid-19なんていう病気はない! どんなものであれウイルスが病原体だと証明されたことは一度もない! 細菌やウイルスで病気になるわけではない! といった動画を毎週のようにアップしています。

さて、この動画の内容について捕捉を少々。

まずプロジェクト・ヴェリタスとは、アメリカ人ジェームズ・オキーフが主宰する、いわゆるゲリラ・ジャーナリズムと言われる手法の報道グループです。御上に楯突くオルタナティブメディアのイメージの強い人たちじゃないかと思います(つーか、私はそう思ってた!)。でも共和党色が強いような気がしないでもないので、今回のようなすっぱ抜きも、不思議ではないという気もします。

ゲイン・オブ・ファンクション研究というのは、今、アメリカで(日本でも)話題の「新型コロナウイルスは武漢ウイルス研究所で作られたものだ!」という言説のもととなった研究です。「もと」って言うか、既存のウイルスに”ゲイン・オブ・ファンクション(ある機能を獲得させること)で、”恐怖の殺人ウイルス(!)”を作り上げた、と言われているんですね。

「アメリカの国立アレルギー・感染症研究所が、武漢ウイルス研究所のコウモリコロナウイルスに関するゲイン・オブ・ファンクション研究に資金を提供した」というのは本当なんでしょうが、それがすなわち、今のコロナ騒ぎ自体、「人為的に作られた殺人ウイルスが原因だ」というのは嘘だ!という動画でございます。

要するに、「新型コロナ騒動」は陽動作戦であり、本当に注目すべき問題は別のところにある、ということです。この動画はそこまで言ってないけどね。

背景を知らないと、めちゃわかりにくい動画だと思います。でも、すごく重要な動画です。さぁ何人の人が見てくれるやら・・・。

日本語字幕については、拙い訳ですみません!と毎回謝るワタシ・・・。

2020年6月にThe Corbett ReportにアップされたWho Is Bill Gates(4回シリーズ)のパート1です。

4分12秒ごろの字幕が間違っています。ごめんなさい!
 誤 「パイをさらに2つ用意していましたが、ぶつける前に」
 正 「パイをさらに2つぶつけたのち」

あと、字幕に「コルベット・レポート」って書いちゃったけど、「コーベット・レポート」と書くべきだったのかも。お許し下され。

元動画を作ったのは、日本在住カナダ人、ジェームズ・コーベット氏です。

元動画はこちら
https://www.publish0x.com/thecryptic/meet-bill-gates-part-one-how-bill-gates-monopolized-global-h-xnxjgvr

アメリカ人投資アドバイザーのジョージ・ギャモンが、世界経済フォーラムのグレートリセットを読み解く。「2030年、あなたは何も所有していない、でも幸せになるでしょう」とは、どういうことなのか? どうやって、私たちの財産を奪っていくというのか? ジョージ・ギャモンが大胆に予測をする!

40分近くあるし、全部見るのが面倒くさいという人のために、要点を書きますと、要は、気候変動を口実に、家の改修を義務付けし、高額な改修費が払えない人のために家を買い取りまっせ!と各国政府が言うのではないか、という予測です(ジョージは「これは予測じゃなくて、あくまでそういう可能性があるということだ」と言ってますけどね)。

コロナ騒ぎで、マスク、ソーシャルディスタンス、営業停止などなどを受け入れ、さらに休業補償の条件を飲んでしまっている君たちは、すでに心のドアに片足を突っ込まれているのと同じだ!と言っています。本当に、そうだと思います。

子供が描いた未来のユートピアのようなイメージを語りながら、彼らの目指す未来は、監視社会であり、全体主義的社会であり、プライバシーのまったくないディストピアなのです。コロナは本当に怖いウイルスだとか、コロナワクチンを打つべきか否かとか、そういうせま~い議論にハマりこんでるばーいじゃありゃーせんぜ!!

ちなみに、世界経済フォーラムのブログの執筆者として顔写真の出て来るイーダ・アウケンという女性は、デンマークの国会議員なんだそうです。

あと、この動画はアメリカ人向けに作られてるけど、別にアメリカだけの話じゃないからね!

元動画はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=de5sxxnKOac

アメリカ人投資アドバイザーのジョージ・ギャモンが、コロナパンデミック騒ぎに乗じて、世界経済フォーラムが何を目論んでいるのかを解説する動画です。

中央銀行がデジタル通貨を発行し、お金の動きがすべて把握されて、情報が一カ所に集められる。ワクチンパスポート(動画の中ではヘルスパスポートと呼ばれています)で、私たちの行動のすべてが政府に把握される。パスポートは体に装着する(または体内に埋め込まれる)装置によって機能し、体温などの健康データまで把握される。政府の言いなりにならない人は社会的信用スコアが下げられ、社会生活に参加できなくなる。ユニバーサルベーシックインカム(UBI)が中央銀行デジタル通貨で支給されるようになるが、信用スコアの低い人には支給されない。

こんなディストピア(悪夢のような世の中)が、世界経済フォーラムの描く未来だ!というお話です。「アメリカの未来!」と言っているけど、別にアメリカだけじゃなくて、日本も同じようなことが起きるはずです。世界経済フォーラムがそう言ってるからね。

ジョージの解説は妄想じゃなく、世界経済フォーラムが実際に文章にして公表している内容ですよ。

本当に、世の中がそうなるかは知りませんが、世界経済フォーラムは「そうなる」と言っているのです。彼らは、「2030年、あなたは何一つ所有していない。でも、これまでになく幸福。プライバシーはなくなるけどね♪」と言っています。どーゆーことですかね!

この動画、後ろの方はジョージ独自の「自由」と「安全」に対する解釈が語られていて、ちょっと本題からズレているので、カットしました(ジョージ、ごめん)。全部見たい方は元動画を見てください。

https://www.youtube.com/watch?v=dSyWoAd0gS8
The Future of America: Social Scores, CBDC, Health Passports
2020年8月26日

ちなみにこの動画では、YouTubeの検閲に引っかからないように「コロナ」と言わずに、別の言葉(The cerveza sickness)が使われています。cerveza(サーヴェイサ)っていうのは、スペイン語でビールのことなのですが、何でそう呼んでいるんでしょうね? ひょっとすると、コロナビールから来てるのかな???

2018年 OVAL media(ドイツ)制作   監督:リリアン・フランク

WHO(世界保健機関)とは、信頼できる組織なのか? WHOの基準は本当に科学的なのか?
WHOとタバコ業界・製薬業界・原子力業界(IAEA)との癒着が描かれた86分のドキュメンタリー。

下記のサイトで全編無料公開になったので、日本語字幕付きをアップします。
https://childrenshealthdefense.org/defender/trustwho-documentary-who-corruption-funding-bill-gates/?utm_source=salsa&eType=EmailBlastContent&eId=0ae87ec1-ff3b-4324-aec9-20f818857cb8

2009年豚インフルパンデミックの嘘が暴かれていますので、ぜひ見てね! 最後まで見てね! 最後まで見るのがイヤだったら、豚インフルのところだけでも、見てね!

2009年豚インフルパンデミックの部分だけを抜き出した動画はこちら。
https://www.bitchute.com/video/3BY1lHeANntG/

2021年6月14日に公開された、オラクル・フィルムによるエリック・クラプトン独占インタビュー。

昨年からコロナ政策に反対して多くの非難を浴びたことや、ティーンエイジャーのお子さんたちとの意見の違いに悩んでいること、今年の2月にアストラゼネカのワクチンを接種して手がマヒするなどの被害にあったことなどを語っています。最後まで見てね!(ノーカットでございますよ)。

インタビュー中に触れているStand and Deliverの日本語字幕付きはこちら
https://www.bitchute.com/video/QRCpFN4GOYOn/

インタビューの元動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=4OHmMKrVbNk

日本語訳については、ご異論もおありでしょうが、どうぞご勘弁ください!(こればっかやな・・・)

それにしても、エリック・クラプトン、かっこいいなぁ・・・。

あ、そうそう、最後の最後で言ってる「マイク」って誰のことかわからなかった。誰???

それから、”Betrayal"というのがよくわかなかった。多分、NHKでも放送したアメリカのドラマのタイトルだろうと思ったんだけど、そのドラマでどんなことが行なわれていたのか知らない(基本的に不倫のドラマらしい)ので、どんな行為を指しているのかわからなかった。ぜんぜん違ったりして…(汗)。ははは、許せ。

イギリス人ミュージシャン、ヴァン・モリソン(画像の一番左)が作詞・作曲、世界三大ギタリストの1人、エリック・クラプトン(同じくイギリス人)が2020年12月にリリースした、反ロックダウン・ソング。ヴァン・モリソンは、2020年10月に、ロックダウンのために音楽業界が大打撃を受けたことを嘆いたと報じられた人です。

歌詞の中の"Stand and Deliver"(止まれ!あり金、全部おいて行け!)とは、17~18世紀のイギリスで歩行者や馬車から金品を強奪したハイウェイマン(追いはぎ)の決まり文句だそうです。最後に出て来るディック・ターピンは、18世紀のハイウェイマンなんだそうです。「マスク」とは、強盗がしているような覆面のことでしょうけど、最近は日本でも若い人を中心に銀行強盗みたいな黒いマスクを平然としている人が多いし、まぁ「マスク」としておきました。

全体的な意味としては、コロナパンデミックをでっちあげて、俺たちから自由を奪い、財産を巻き上げようとしている連中がいるぞ、気をつけろ!という意味ですネ。

まん中へんで出て来る「乞食」「王子」は、もちろんマーク・トウェインの「王子と乞食」から来ている・・・んでしょう。

とりあえず、御年76歳のエリック・クラプトンが、かっこいいったらありゃりない、という感じですわ。

ちなみにクラプトンは、2021年2月にアストラゼネカのワクチンを2回接種したため、手の麻痺などの健康被害にあい、現在はコロナワクチン接種に関しても反対意見を積極的に表明しています。

歌詞の意味については、ご異論もおありだと思います。拙い訳で、えろうスンマセン・・・。

「エリック・クラプトン独占インタビュー コロナ政策とワクチンへの懸念」はこちら
https://www.bitchute.com/video/w76GTjxBAglD/

アメリカで1976年に起こった豚インフルエンザパンデミック騒動。国民の恐怖をあおり、ワクチン接種を促した。接種を受けた4600万人のうち、4000人に被害が発生することになった。パンデミックはでっち上げで、ワクチンの集団接種を促すために、行政とマスコミが嘘を垂れ流した。
騒動の3年後、アメリカの人気番組、「60ミニッツ」のキャスター、マイク・ウォーレスがその欺瞞を暴く。
(この動画は、番組の前半のみを編集しました。)

動画の中に出て来るギランバレー症候群は、ジョンソン・エンド・ジョンソン製のコロナワクチンでも引き起こされる可能性があると、アメリカFDAが警告しています(下記を参照!)。

https://www.washingtonpost.com/health/2021/07/12/johnson-and-johnson-warning/
FDA adds new warning on Johnson & Johnson vaccine related to rare autoimmune disorder

ちなみに、1分33秒頃に出て来る「腕まくりをしろ(Roll up your sleeve)」という表現は、「気合を入れる」「仕事に取り掛かる」などの意味があるそうですから、まぁシャレの一種なんでしょうかね・・・。

Vimeo が またもや、trustWHO を削除した。

trustWHOは、2018年 OVAL media(ドイツ)制作のドキュメンタリー映画(監督:リリアン・フランク)。

Vimeoに削除されたことに対応し、OVAL media が 2009年の豚インフルエンザ(H1N1)パンデミック捏造の部分だけを抜粋して公開。動画の序盤と終盤で話しているのは、映画監督でリリアン・フランク氏の夫である Robert Cibis 氏。

【訂正 3分58秒ごろ、「ノヴァルティス・サノフィ」のナカグロは、読点の誤りです。ごめんね!】  

同じ制作会社が現在、コロナパンデミックのドキュメンタリーを制作中。

下記はそのトレーラー(日本語字幕付き)。
https://www.youtube.com/watch?v=N-SXIJifmIY&t=1s

寄付にご協力を!!

寄付はこちらから↓
https://live.oval.media/

オリジナル動画はこちら(映画を購入したい人は、このURLをクリックしてください)。
https://www.youtube.com/watch?v=9MvB5hoIQok
.Vimeo removes our film "trustWHO" which depicts the hidden practices of the WHO

ドキュメンタリー映画 trust WHOより抜粋

2018年 OVAL media(ドイツ)制作   監督:リリアン・フランク

WHO(世界保健機関)とは、信頼できる組織なのか? WHOの基準は本当に科学的なのか?
WHOとタバコ業界・製薬業界・原子力業界(IAEA)との癒着が描かれた86分のドキュメンタリーから
2009年の豚インフルエンザ(H1N1)パンデミック捏造の部分だけを抜粋しました。

同じ制作会社が現在、コロナパンデミックのドキュメンタリーを制作中です。

下記はそのトレーラー(日本語字幕付き)です。
https://www.youtube.com/watch?v=N-SXIJifmIY&t=1s

100%寄付で制作しているそうですので、皆さん寄付にご協力お願いします!!

寄付はこちらから↓
https://live.oval.media/

すぐに再生しないときは、下記をクリックしてください。
https://www.bitchute.com/video/3BY1lHeANntG/

ドキュメンタリー映画 trust WHOより抜粋

2018年 OVAL media(ドイツ)制作   監督:リリアン・フランク

WHO(世界保健機関)とは、信頼できる組織なのか? WHOの基準は本当に科学的なのか?
WHOとタバコ業界・製薬業界・原子力業界(IAEA)との癒着が描かれた86分のドキュメンタリーから
2009年の豚インフルエンザ(H1N1)パンデミック捏造の部分だけを抜粋しました。

同じ制作会社が現在、コロナパンデミックのドキュメンタリーを制作中です。

下記はそのトレーラー(日本語字幕付き)です。
https://www.youtube.com/watch?v=N-SXIJifmIY&t=1s

100%寄付で制作しているそうですので、皆さん寄付にご協力お願いします!!

寄付はこちらから↓
https://live.oval.media/

ロバート・F・ケネディ・Jr主催のChilren's Health Defense 等が作成したドキュメンタリー「医療人種差別 新たなるアパルトヘイト」(2021年3月公開)の予告編。

トレーラーのオリジナルはこちら
https://medicalracism.childrenshealthdefense.org/

本編(日本語字幕付き)はこちら
パート1(1/3)
https://www.bitchute.com/video/tyyUdxcRyXYB
パート2(2/3)
https://www.bitchute.com/video/OmBhIYq8iumM/
パート3(3/3)
https://www.bitchute.com/video/llsz7QVG3hNh/

本編のオリジナル(英語字幕付き)はこちら
https://medicalracism.childrenshealthdefense.org/medical-racism-the-new-apartheid/

ロバート・F・ケネディ・Jr 主催の Children's Health Defense 等が2021年3月に公開したドキュメンタリーのパート3(3/3)。

パート1
https://www.bitchute.com/video/tyyUdxcRyXYB

パート2  
https://www.bitchute.com/video/OmBhIYq8iumM/

元動画はこちら↓
https://medicalracism.childrenshealthdefense.org/medical-racism-the-new-apartheid/
(動画の下に、このドキュメンタリー制作チームへの寄付のフォームがあります。
 クレジットカードでできるので、寄付してあげてくださいね!)

ロバート・F・ケネディ・Jr 主催の Children's Health Defense 等が2021年3月に公開したドキュメンタリーのパート2(2/3)。

パート1
https://www.bitchute.com/video/tyyUdxcRyXYB

パート3
https://www.bitchute.com/video/llsz7QVG3hNh/

元動画はこちら↓
https://medicalracism.childrenshealthdefense.org/medical-racism-the-new-apartheid/
(動画の下に、このドキュメンタリー制作チームへの寄付のフォームがあります。
 クレジットカードでできるので、寄付してあげてくださいね!)

ロバート・F・ケネディ・Jr 主催の Children's Health Defense 等が2021年3月に公開したドキュメンタリーのパート1(1/3)。
約1時間の動画を3分割したうちのパート1です。パート2,3も見てね!! 

パート2
https://www.bitchute.com/video/OmBhIYq8iumM/

パート3
https://www.bitchute.com/video/llsz7QVG3hNh/

元動画はこちら↓
https://medicalracism.childrenshealthdefense.org/medical-racism-the-new-apartheid/
(動画の下に、このドキュメンタリー制作チームへの寄付のフォームがあります。
 クレジットカードでできるので、寄付してあげてくださいね!)

日本在住カナダ人ジャーナリスト、ジェームズ・コーベット制作のドキュメンタリー動画。オルタナティブ・ニュース・ソース The Corbett Report に 2020年12月23日にアップされたものです。新型コロナパンデミック騒動の本当の目的を知るために、ぜひ多くの方にご覧いただきたいと思います。動画の最後の方に、これまで行なわれたパンデミック(ワクチン)詐欺のことが扱われていますので、最後まで見てね!

元動画はこちら↓
https://www.corbettreport.com/futurevaccines/?utm_source=feedburner&utm_medium=email&utm_campaign=Feed%3A+CorbettReportRSS+%28The+Corbett+Report%29
The Future of Vaccine

動画の中に出て来るドキュメンタリー「ビルゲイツとは何者か?」(日本語字幕つき)パート1はこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=kv0tLnJSbbI

この動画は字幕の文字が大きすぎて、画面からはみ出してしまうことがあるので、文字を小さくして、下記にアップロードし直しました。こちらの方をご覧ください。↓
https://www.bitchute.com/video/5jj9mo0aSCLb/

2020年3月にドイツの映画製作会社OVAL Mediaがアップした動画です。YouTubeで2回削除されました。あらためて日本語字幕付きをBitChuteでアップします。

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Created 3 years, 5 months ago.

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ベロベロ星人こと、フリーライターの鶴田由紀です!

”コロナパンデミック”騒動が始まってから、文章を載せてくれるメディアが全然見つからなくなったので、海外の動画に字幕をつけてアップしています。最初はYouTubeだったけど、削除されたり、アップできなくなったりしたので、Bit Chuteにお引越ししました。

風力発電(低周波音)と香害の動画は、まだ消されずにYouTubeにありますが、アカウントが消されちゃったら、こいつらもお引越ししないといけないですね。あー、めんどくさ。消されないと良いなぁ。

ちなみに、アイコンになっている緑色のカワイイ奴は、UK Column Newsに登場するコローニーというキャラクターです。もちろん、コロナウイルスをキャラ化したものです。コロナ政策の矛盾に対し、いつもハテナマークを飛ばして、肩をすくめています。あまりにも可愛くて気に入ってしまったので、無断で拝借いたしました(いいのか?!)。