ALAE PHOENICIS

#ドイツ啓蒙医師団 #ACU2020

この動画はドイツ議会外コロナ調査委員会のウェブサイト

https://acu2020.org/international/

に掲載されています。
_____________________________
カメラマンとして数々の大スターを撮影し、世の「支配者」の素顔とその実態を鋭く観察してきたカイ・シュトゥートが、ドイツ啓蒙医師団設立者の一人、ハイコ・シェーニング医師と静かな空間のなかで語り合い、人類の未来と、未来に向かう覚悟を問う。

この動画は2020年8月1日、ドイツの社会運動グループ「水平思考」が全国に伝えたメッセージを掲げてベルリンで大規模なデモを開催した翌日に撮影されました。

編集部から「世界に向けて重大なメッセージなので至急翻訳を」、と翻訳チームに呼びかけがありましたが、日本語スタッフはたったのひとり…なので大変時間を要してしまいました。
しかし本日8月29日、ベルリンでは二度目の大きなデモがあり、最初は警察の横暴な妨害があったりで解散が危ぶまれましたが、ケネディ・ジュニアも演説に昇段するなど、今数多くの人々が熱く演説している最中にこの動画をアップ出来ることを嬉しく思います。

アプリ「Telegram」のチャンネル「ALAE PHOENICIS」にて、現在の社会状況に関するドイツからの情報を翻訳と解説付きで最新発信しています。

翻訳者: ALAE PHOENICIS

この動画は次のウェブサイトに記載されていますhttps://acu2020.org/international/

ミヒャエル・フリッチ氏は8月9日にドルトムント市、8月22日にダルムシュタット市で水平思考Querdenkenのデモに参加、警視庁所属の立場から公然と現状における警察の問題を演説にて明らかにしました。この聴聞会では彼がこの演説に踏み切ったきっかけと、その後の警察内部における迫害について赤裸々に語られています。

翻訳者:ALAE PHOENICIS

2020年ブダペスト医学会議にて。
原題:COVID-19 Immunität und Impfung I immunity and vaccination (Prof. Dr. med. Sucharit Bhakdi)
【ソースとなるYouTube動画は検閲により削除され、バクディ教授自身のYouTubeチャンネルも警告されて一週間凍結されたそうです。動画保存していた人たちがコピーをアップしています】

バクディ教授はこれまでドイツで1万2000人の医師を育ててきた功績者であり、世界的に知られる微生物学、ウィルス学、伝染病額の専門家です。
2020年3月、パンデミックが騒がれ出した時点でバクディ教授は状況を観察し、分析を行い、メルケル首相に公開書状を書いて、これは恐れるに足らない「中程度のインフルエンザよりも危険度の低い感染病」であることを説明し、ロックダウンなどは行わない方針を勧めました。しかしメルケル政権はこれを完全に無視。その後メディアでバクディ教授は「陰謀論者」として晒される侮辱を受けました。しかし、教授は妻で生物学者のカリーナ・ライス教授と共に、人々の啓蒙を諦めませんでした。
この動画はハンガリーの医師連からの依頼に応えたもので、現在開発中の遺伝子ベースのワクチンについての見解を述べてくださっていますが、教授の説明は素人でも大変わかり易く、またそれを意図して広く語りかけ、議論を呼びかけるために教授はこの講義をして下さっています。
この動画の中で、教授が自分の名誉のためではなく、人々の健康と幸せを心から願う暖かい心をもった人格者であることが伺えます。翻訳させて頂けた私も感謝でいっぱいです。
ワクチンについて疑問に思われる方も多い今、この動画を皆さんが今後の判断に役立てて頂けますように。

字幕翻訳: ALAE PHOENICIS

ソース:https://www.corona-schadensersatzklage.de/
公開日:2020年9月7日

啓蒙医師団や水平思考Querdenkenによる活動家と並行し、今年7月10日以来ドイツでは4人の弁護士が「基本法に基づく被害規模」について、専門家や当事者を招いて地道な聞き取り調査を行ってきました。全ての聴聞会はYouTubeチャンネルのOVALmediaにてノーカットライブ配信され、毎回3〜5時間ぶっ続けで弁護士らは証人に耳を傾け、質問をしてきました。そのすべてはOVALmediaで今でも視聴できます。
その中途結果の纏めとして、フュルミヒ弁護士が代表して語ってくれています。
この動画の中で集団代表訴訟・クラスアクションについて触れられていますが(ウェブサイト:corona-schadensersatzklage.de)、この訴訟形態や意義については字幕大王に英語からの翻訳字幕動画が上がっています。
この動画は「コロナパニックの元凶」となった存在と意味をなさないPCR検査の世界的販売&普及による物損の所轄に関するものが中心で、ドイツ政府の責任につては別動画を用意するとのことです。

翻訳者:ALAE PHOENICIS

#ドイツ啓蒙医師団 #ACU2020

啓蒙医師団を代表してハイコ・シェーニング先生が語ります。
先生は2019年9月11日、KenFMでのインタビューで既に近々パンデミックが起こることを予告していました。政界の人脈、金融の流れ、報道のタイミングと意図…これらに先生が詳しいことが数々の対談で明らかにされています。

この動画を見て、シェーニング先生からもっと詳しいお話を聞きたい方は是非、動画「ザ・ホークス?」をもご覧ください ⇒ 日本語字幕版リンク: https://www.youtube.com/watch?v=pbpyuei1hI4

尚、この動画で言及されているWIRKRAFT.ORGは現在英語もありますが、近々日本語の翻訳もさせて頂く約束です。ここで先生が勧めて下さっているアンチ・モノポリー・ゲーム「Wirkraft」はPayPalで寄付をして、英文字で住所を送金メッセージ欄に書けば、日本へも取り寄せることが出来ます!(編集部の担当者に確認しました)
_____________________
アプリ「Telegram」のチャンネル「ALAE PHOENICIS」にて、現在の社会状況に関するドイツからの情報を翻訳と解説付きで最新発信しています。

翻訳者: ALAE PHOENICIS

#ドイツ啓蒙医師団

------------------------------------------
ACU 議会外C.調査委員会
http://www.acu2020.org/

啓蒙のための医師団
http://www.aerzte-fuer-aufklaerung.de/

寄付を見当してくださる方へ
寄付の際に Donation from Japan と記せば医師団の励ましになると思います。
彼らは財源との癒着のない活動をしており、全員がボランティアです。
ドイツ啓蒙医師団はこの活動を国際的にしていくことを望んでいます。よって、自由に拡散して下さい。
この動画に日本語字幕を付与して拡散する許可は医師団から直に頂いており、日本からも支援者が注目しだしていることを医師団は知って皆さんに感謝の意を述べています。

銀行振込:IBAN: DE 29 6106 0500 0600 0300 16
【受取人: „ACU“ – Dr. med. Walter Weber】

PayPal: [email protected]

啓蒙医師団から直の承諾を得て翻訳公開しております。
字幕翻訳:ALAE PHOENICIS

#Querdenken711 #ドイツ啓蒙医師団 #ACU2020

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ソース記事: https://wirsindeins.org/2020/06/10/drosten-und-das-rki-widerlegt-die-wahrheit-ueber-die-pcr-tests/
ソース動画: https://www.youtube.com/watch?v=Cd7an8vMmeY

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この動画はPCR検査がどうやって「政府のウソ」を作り上げるツールになっているかが良く分かるものです。
しかし、これを視て「政府がウソをついていた、酷い」と憤慨するだけでは、この動画は単なるゴシップで終わってしまいます。

この動画で、これが詐欺だと確信したならば、私たちが揉めないこと、周りの人たちとどうすれば摩擦を起こさず、愛情深く接していくことができるのか大事な課題にしてほしいと思います。また、味方を増やして団結し、互いへの信頼と愛情を深め合う今の半コロナ対策派のドイツ人たちをよく観察してほしいと思います(ただ憤慨して終わるような内容よりも、それをこれから主に提供したいと思っています)。
それを、ザムエルも言ってくれています。

ですから、この動画で説明される「ごまかしようのない数学的事実」をもって、学校なり、役所なり、政府なり…糾弾するかどうかは視聴者に任せますが、本気なのならば是非信頼し合える仲間を作って団結し、行動することを私は勧めたいと思います。
ドイツ人の今のやり方が参考になるかどうかですが、今後も発信に務めてまいります。
翻訳者への個人的なご質問はTelegramのsayasaya831にて(件数が多い場合は全員にお返事できないかも知れません。ご了承下さい)

日本語で視聴する方へ。

↠↠↠
画面に移る表を紙に書き写し、下記の対象語表を見て頂き、手書きで日本語を記入して動画と比べるとわかりやすいかと思います。(+軽く用語説明)

Getestete Personen 被験者数、検査件数
Durchseuchung 有病率:ある一時点において、疾病を有している人の割合
Reales Verhältnis nach Durchseuchung 有病率からの実際の割合
Testergebnis 検査結果
Testspezifikation 検査性能
Sensibilität 感度:ウイルス感染しているときに「陽性」と正しく判定する割合
Spezifität 特異性:ウイルスがいない場合に「陰性」と正しく判定する割合
Anzahl Personen Positiv 陽性と出た人数
Anzahl Personen Negativ 陰性と出た人数
Summen der Testergebnisse 検査結果の合計
Zuverlässigkeit 陽性的中率:動画の中では「その検査の信頼度」となっていますNone

字幕翻訳:ALAE PHOENICIS

No#ドイツ啓蒙医師団 #コロナ調査委員会 #ACU2020

次の翻訳をお届けします。

拡散の際は下記のリンクを添えて下さい。
ソース動画 https://youtu.be/JvTauloRsPE
チャンネル「 Alles Ausser Mainstream Dr. Bodo Schiffmann」より

________________________
追記
訳中に反C活動団体でデモを行っている「水平思考」という名前が出てきます。
これはエドワード・デボノが「多様な視点から物事を見ることで直感的な発想を生み出す方法」として提唱した「Querdenken」の日本語訳です。Querdenkenとは正式にはLaterales Denken(英 lateral thinking)の俗語だそうです。
更に詳しくはWikipediaをご覧ください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%B9%B3%E6%80%9D%E8%80%83
________________________

8月1日にベルリンで大規模な反コロナ対策デモが予定されており、そのための基本知識として「コロナ騒動のこれまでの経緯」をシフマン先生が鋭い切り口でまとめてくださっています。
大事なことは一通りコンパクトにこれに詰まっているので、頭の整理にも役立つと思い、今回はこの動画を選びました。
ドイツ語だと簡潔、かつ理路整然としていて非常にわかりやすいのですが、日本語にすると逆にちょっとむずかしいかもです…今回は私の力不足かもですが、是非見て頂きたいと思います。
もちろん、データはドイツ連邦国に起こったことを中心にまとめられています(がこれは世界的アジェンダ”だそう”なので、どこの国でも大体基本の騙し構造は同じです)。

00:20:40あたりで「連邦議会からダウンロード出来るシナリオ」とありますが、これは5月に連邦内務省BMIの職員が独自に内部調査をし、現コロナ対策が不適切であることや、コロナ対策によって多大なる巻き添え被害(死者)も出ていることを突き止め、上司に送った83ページに渡るレポートのことです。
職員は「業務中に担当以外の仕事をした」「レポートに内務省エンブレムの入った紙を使った」ことを理由に免職されました。これに反発を覚えた野党はメルケル首相を問いただしましたが「政府はこの方が集めたのとは違うデータを見てるので」としれっと返事(これはYoutubeで見れます)。しかしこの職員は政府が取り入れているR.コッホ研究所のデータを照会しており、「政府が紹介している別のデータとはどれ?」という問に、政府はだんまりを決め込んでいます。
納得の行かない民間の側が、この職員のレポートをネットでDL可に。誰でもDL出来ます。

その他重要概要
・ ウィルスが特定の疾患の原因となっているかどうかを確認する「コッホの原則」をおうようした実験があるが、新型コロナウィルスに関してはこの検査は一度も行われていない
・ PCR検査はその不確実性から現在479種類あるが、同じ人物に同じ種類の検査が一定期間ほどこされてこそ、感染率増加かどうか言及可。今の「感染率増加」には関連付けして比較するための数字がない。(感染率増加は検査する人が増えたことで単純に得られる結果)
・ 消防出動数に見る「コロナ鬱の自殺件数」
・ 実際の、病院の病床稼働率
等々。

Dr. Bodo Schiffmann について
シフマン先生は、西南ドイツのSinsheimという街で原因不明のめまいに悩む患者さんを中心に個人診療所で治療にあたっています…つまり本当に病気に悩む患者と直接に向き合う実践の経験の深いお医者様です。

字幕翻訳:ALAE PHOENICIS

#ドイツ啓蒙医師団 #querdenken

『マスク義務からの解放』
ソース動画: https://youtu.be/-jwEkiZFud0

コロナ対策抗議団体 Querdenken(水平思考)を率いるミヒャエル・バルヴェグ氏のスピーチ。

・・・・・・・・・・・・・・
Querdenken xxx と数字が付いていますが、これはその土地ごとの市外局番を付けてドイツ全国を制覇するつもりです。
今、8月1日に予定されている大規模な総決算デモで「パンデミック終結」と連邦政府が責任を負うことを目指しており、"水平思考"は激しく活動中のようです。

字幕翻訳:ALAE PHOENICIS

#ドイツ啓蒙医師団

ソース動画:https://youtu.be/t5zFKjT8RTs(拡散の際はソース動画リンクを添えて下さい)
7月2日配信

概要
・ドイツでは強制ワクチンはない、と公言されてはいるが実は2012年から欧州での「感染病保護法」は改正され続けており、最終の改正は今年5月、「国民単位のパンデミックのときは強制もある」という解釈が可能(!)だと法律家ならば読み解ける内容になった。
・欧州では遺伝子操作は(表向き)禁止されているが、たった一つ例外で承認されているのはワクチン開発の場である。
・目下、計画されているワクチンは、従来の「弱めた抗体を投与」というものとは全く違うRNAワクチンであり、これによって我々の遺伝子は変えられてしまう(遺伝子組み換えされる)。
・政府が見当しようと画策している「免疫保持証明証」とは、ワクチンを打って病気にかからないという証明をしないと結果的には社会生活から排除されるという脅迫である。

啓蒙医師団からボランティアの依頼で翻訳しております
字幕翻訳:ALAE PHOENICIS

SHOW MORE

Created 2 months, 1 week ago.

10 videos

Category Education